ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・リスク対処
為替変動による損失と為替リスクのない商品の展開
FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
33記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響476社が書いているテーマ・逆風414社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「為替差益 172」
当中間連結会計期間は172百万円の為替差益となり、前年同期の1,023百万円の為替差損から損益が改善した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「為替差損 1,023」
当中間連結会計期間は1,023百万円の為替差損となり、前年同期の2,229百万円の為替差益から損失に転じた。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「為替差益 2,229」
当中間連結会計期間は2,229百万円の為替差益となり、前年同期の176百万円の為替差損から損益が改善した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 764」
当第1四半期連結累計期間は764百万円の為替差益を計上し、前年同期の136百万円の為替差損から損益が改善した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「為替差益 245」
第3四半期累計の為替差益は245百万円となり、前年同期の5,489百万円から大幅に減少した。為替損失には転じていないものの、為替変動による損益は前年同期比で悪化している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損 176」
当第2四半期連結累計期間は176百万円の為替差損となり、前年同期の4,254百万円の為替差益から損失に転じた。 - FY2022対処有価証券報告書
「為替差益5,484百万円(前連結会計年度比196.6%増)」
通期の為替損益は、前年の為替差益1,849百万円から5,484百万円へ増加した。為替変動による損失ではなく利益の状態が継続している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 5,489」
第3四半期累計の為替差益は5,489百万円となり、前年同期の789百万円から増加している。為替変動による損益は改善した状態が続いている。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 4,254」
当第2四半期連結累計期間は4,254百万円の為替差益を計上し、前年同期の725百万円の為替差益からさらに改善している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 1,708」
当第1四半期連結累計期間は747百万円だった前年同期の為替差益からさらに増加し、1,708百万円の為替差益を計上している。 - FY2021対処有価証券報告書
「為替差益1,849百万円(前連結会計年度は為替差損)」
前年の為替差損から転じ、当年度は1,849百万円の為替差益を計上している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 789」
当第3四半期連結累計期間は為替差損ではなく789百万円の為替差益を計上し、為替変動による損益が改善した状態を継続している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「為替差益725百万円等を計上したことにより、1,203百万円(前年同期比101.8%増)となりました。」
当第2四半期連結累計期間は725百万円の為替差益を計上し、前年同期の203百万円の為替差損から損益が改善している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 747」
当第1四半期連結累計期間は前年同期の為替差損103百万円から転じ、747百万円の為替差益を計上した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「為替差損 169」
第3四半期累計期間の為替差損は169百万円となり、前年同期の404百万円および前四半期累計期間の203百万円から減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「為替差損 203」
当第2四半期連結累計期間の為替差損は203百万円となり、前年同期の354百万円から減少した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「為替差損 103」
当第1四半期連結累計期間の為替差損は103百万円となり、前年同期の37百万円から増加した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「為替差損210百万円(前連結会計年度は為替差益)」
通期の為替損益は前年度の為替差益から210百万円の為替差損へ転じ、年度比較では悪化した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「為替差損 404,752」
当第3四半期連結累計期間の為替差損は404,752千円となり、前年同期の為替差益180,055千円および前四半期累計期間の為替差損354,234千円から悪化している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損 354,234」
当第2四半期連結累計期間の為替差損は354,234千円となり、前年同期の為替差益51,334千円および前四半期累計期間の為替差損37,635千円から悪化している。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「為替差損 37,635」
当第1四半期の為替差損は37,635千円となり、前年同期の91,346千円から減少した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 180,055」
当第3四半期連結累計期間は為替差損ではなく180,055千円の為替差益を計上しており、為替変動による損益は損失から利益に転じている。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「為替差損 91,346」
当第1四半期連結累計期間の為替差損は91,346千円となり、前年同期の161,945千円および前連結会計年度の183,336千円から減少した。為替変動による損失は数値化されているが、金額は低下している。なお、環境エネルギー事業では利回り追求型商品への移行を継続している。 - FY2017悪化有価証券報告書
「為替差損 183,336」
当連結会計年度の為替差損は183,336千円となり、前連結会計年度の93,908千円から増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「為替差損」
為替リスクのない太陽光発電ファンドの販売を継続する一方、当第3四半期連結累計期間の為替差損は107,971千円と数値化されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「為替差損」
為替リスクのない太陽光発電ファンドの販売を継続する一方、当第2四半期連結累計期間の為替差損は136,765千円と数値化されている。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「為替差損」
為替差損が当四半期に161,945千円となり、前年同期の44,539千円および前四半期累計期間の145,977千円から増加している。為替変動による損失が数値化され、拡大している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、為替リスクのない太陽光発電ファンドは投資家のニーズが非常に高く、販売開始から短期間で完売しております。」
為替リスクのない商品の販売を継続している。四半期連結損益計算書では為替差損145,977千円を計上しており、為替変動による損失も数値化されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「為替リスクのない太陽光発電ファンドは投資家のニーズが非常に高く、販売開始から短期間で完売しております。」
為替リスクのない太陽光発電ファンドを販売する一方、損益計算書には為替差損141,507千円を計上しており、当四半期に為替差損が数値化されている。