ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・目標引き上げ直近のガバナンス(2026-03-27)では「再掲」
連結配当性向を中期的に20%以上とする目標
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-03-27。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27再掲ガバナンス
「また、配当性向50%を目安に安定的かつ持続的な株主還元を実施します。」
配当性向50%を目安とする株主還元方針を再確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「50%以上を目指す(※2)」
従来の配当性向20%を目安とする配当方針から、2025年12月期以降は配当性向50%以上を目指す方針へ引き上げた。 - FY2022前進有価証券報告書
「「連結配当性向を中期的に20%以上」という目標につきましては、「第4 提出会社の状況 3 配当政策」に記載のとおり、当連結会計年度の連結配当性向は21.9%となりました。」
中期的に20%以上を目指す連結配当性向について、当年度実績が21.9%となり、目標水準を上回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「上記の取組みを実行することによって、事業ポートフォリオの拡充と連結配当性向20%以上を目指しました。」
中期的に20%以上を目指していた連結配当性向について、当年度は33.0%となった。中期目標そのものの完了を断定せず、当年度実績が目標水準を上回ったことを記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「連結配当性向を中期的に20%以上」
中期的な連結配当性向20%以上を目標として掲げた。2019年12月期の実績は14.4%、次期予想は15.2%である。