Komori
ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・目標前進直近の決算説明資料(2026-07-31)では「引き上げ」

次期年間配当13円への増配計画

FY2017に初出。20回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-07-31。

20記載
9年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2021-Q1前進FY2023-Q3 – FY2025-H12018: 220182019: 120192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 020242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月31日 取締役会 普通株式 2,603 43 2025年6月30日 2025年9月1日 利益剰余金」

    前期に示した年間配当87円の内訳に含まれる2025年中間配当について、1株当たり43円、総額2,603百万円、2025年9月1日支払開始として決議した。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、1株当たり中間配当金43円、1株当たり期末配当金44円、1株当たり年間配当金87円(連結配当性向50.1%)を予想しております。」

    次期年間配当を87円、中間43円・期末44円、連結配当性向50.1%と予想し、従来の年間32円予想から引き上げた。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年7月31日 取締役会 普通株式 483 16 2023年6月30日 2023年9月1日 利益剰余金」

    年間配当32円計画の内訳に含まれる中間配当16円について、2023年9月1日からの支払いが実施され、計画の中間部分が具体化した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、安定配当を重視し、当事業年度と同額である1株当たり中間配当金16円、1株当たり期末配当金16円、1株当たり年間配当金32円(連結配当性向48.3%)を予想しております。」

    次期も中間16円・期末16円・年間32円を予想し、安定配当を重視する方針を継続している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年間配当32円計画の内訳に含まれる中間配当16円について、総額483百万円、2022年9月1日支払開始として実施された。年間配当計画の中間部分が具体化した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年7月29日 取締役会 普通株式 483 16 2022年6月30日 2022年9月1日 利益剰余金」

    年間配当32円計画の内訳に含まれる中間配当16円について、2022年9月1日を支払開始日とする決議が行われ、計画の一部が具体化した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、安定配当を重視し、当事業年度と同額である1株当たり中間配当金16円、1株当たり期末配当金16円、1株当たり年間配当金32円(連結配当性向32.1%)を予想しております。」

    次期も中間16円・期末16円・年間32円の配当を予想し、安定配当を重視する方針を再確認している。
  8. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 480 16 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    前期に計画した年間配当32円について、既に実施された中間配当16円に加え、期末配当16円が実施され、年間計画の内訳が実現した。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年7月31日 取締役会 普通株式 478 16.0 2020年6月30日 2020年9月1日 利益剰余金」

    年間配当32円計画の内訳に含まれる中間配当16円について、総額478百万円で決議され、2020年9月1日に支払いが開始された。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年7月31日 取締役会 普通株式 478 16.0 2020年6月30日 2020年9月1日 利益剰余金」

    前期に計画した次期年間配当32円の内訳に含まれる中間配当16円について、総額478百万円で決議した。
  11. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「1株当たりの年間配当32.0円(中間配当16.0円、期末配当16.0円)と前期比10円の増配を計画しております。連結配当性向は、15.2%を予想しております。」

    次期年間配当計画を前期の年間22円から32円へ引き上げ、中間16円・期末16円とした。
  12. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 282,068 9.5 2018年12月31日 2018年3月28日 利益剰余金」

    前期に計画した年間配当13円について、既に実施された中間配当5.5円に加え、期末配当9.5円が記載され、年間合計は15円となった。
  13. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年8月2日 取締役会 普通株式 164,396 5.5 平成30年6月30日 平成30年9月3日 利益剰余金」

    年間配当13円計画の内訳に含まれる中間配当5.5円について、総額164,396千円で実施した。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、当社を取り巻く環境に為替リスク等の不確実性が存在するものの、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、1株当たりの年間配当13円(中間配当5.5円、期末配当7.5円)と前期の50%前後の増配を計画しております。」

    次期に年間配当13円、中間5.5円・期末7.5円、前期比50%前後の増配を計画した。
一緒に動いた変遷

「為替変動による損失と為替リスクのない商品の展開」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動による損失と為替リスクのない商品の展開11回
  3. 2航空機・コンテナのオペレーティング・リース案件の組成10回
  4. 3中間配当の実施9回
  5. 4短期借入れを用いた資金調達7回
  6. 5JPE第2号株式会社その他2社の設立等による連結範囲追加6回
  7. 6発電所管理スキルと安定発電による収益基盤5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャパンインベストメントアドバイザーの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
次期年間配当13円への増配計画|ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)の変遷 | Komori