ライフネット生命保険(7157)・方針前進
保有契約年換算保険料と保険サービス損益を重点指標とする成長管理
FY2025に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-09。
14記載
2年にわたる
11うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有契約年換算保険料・保険サービス損益による保険事業成長管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「成長性指標である保有契約年換算保険料は、前連結会計年度末比108.0%の37,290百万円となりました。収益性指標である保険サービス損益は、前連結会計年度比121.2%の11,606百万円となりました。」
包括資本の持続的成長を管理する重点指標について、保有契約年換算保険料と保険サービス損益の実績を開示し、成長性・収益性の測定を進めた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、包括資本の持続的な成長を支える重点指標として、成長性指標に個人保険及び団信を合算した保有契約年換算保険料、収益性指標に保険サービス損益を掲げています。」
重点指標として掲げた保有契約年換算保険料と保険サービス損益について、当中間期はそれぞれ35,805百万円、6,089百万円となり、成長性と収益性の測定を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループは、包括資本の持続的な成長を支える重点指標として、成長性指標に個人保険及び団信を合算した保有契約年換算保険料、収益性指標に保険サービス損益を掲げています。」
包括資本の成長を管理する指標として、保有契約年換算保険料を成長性、保険サービス損益を収益性の重点指標に位置付けた。