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FPG(7148)・施策削除

金融ライセンスとデジタル技術を組み合わせたFinTech事業の立ち上げ

FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY20222020: 12021: 320212022: 420222023: 12023
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フィンテックを戦略的注力領域とした次世代金融サービスの展開19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「FinTech事業を行う株式会社FPGテクノロジー(現 株式会社カタクラ・クロステクノロジー)は、当連結会計年度中に全株式を譲渡したため、連結子会社から除外しております。」

    金融ライセンスとデジタル技術を組み合わせるFinTech事業について、FPGテクノロジーの全株式譲渡により連結事業から除外した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「ライセンスの複合的な活用とデジタル化の推進により新たな価値を創造する。当社グループが現在保有するライセンスや今後取得を目指すライセンスと、ブロックチェーン、AI、クラウド、ビッグデータといったデジタル技術を組み合わせた新サービスを創出し、当社の販売ネットワークを活用した当社グループならではのFinTech事業の展開を目指します。」

    金融ライセンスとデジタル技術を組み合わせるFinTech事業について、通期売上高450百万円を計上し、事業拡大を継続している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、FinTech事業の売上高は343百万円(前年同期比5.8%増)」

    FinTech事業の第3四半期累計売上高は343百万円、前年同期比5.8%増となり、立ち上げ後の売上拡大が続いた。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「FinTech事業の売上高は236百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    FinTech事業の第2四半期累計売上高は236百万円、前年同期比8.8%増となり、事業立ち上げ後の売上拡大が続いた。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このうち、FinTech事業の売上高は122百万円(前年同期比9.2%増)」

    FinTech事業の四半期売上高は122百万円となり、前年同期比9.2%増となった。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「FinTech事業の売上高は324百万円(前年同期比162.0%増)となりました。」

    金融ライセンスと情報技術を組み合わせるFinTech事業の第3四半期累計売上高は324百万円となり、前年同期比162.0%増へ拡大した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「FinTech事業の売上高は217百万円となりました。」

    金融ライセンスと情報技術を組み合わせるFinTech事業の売上高は217百万円となり、前第1四半期の111百万円から計上規模が拡大した。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「FinTech事業の売上高は、111百万円となりました。」

    金融ライセンスとITを組み合わせるFinTech事業について、FY2021-Q1に111百万円の売上高が計上された。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「ライセンスの複合的な活用とデジタル化の推進により新たな価値を創造する。当社グループが現在保有するライセンスや今後取得を目指すライセンスと、ブロックチェーン、AI、クラウド、ビッグデータといったデジタル技術を組み合わせた新サービスを創出し、当社の販売ネットワークを活用した当社グループならではのFinTech事業の展開を目指します。」

    2021年9月期から2023年9月期の中期経営計画で、金融ライセンスとブロックチェーン、AI、クラウド、ビッグデータを組み合わせた新サービスの創出を初めて具体的に掲げた。ペイメント、クラウドファンディング、STO等の準備も記載している。
一緒に動いた変遷

「信託機能を活用した不動産小口運用商品の提供」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1信託機能を活用した不動産小口運用商品の提供7回
  3. 2不動産・保険仲立人・M&Aアドバイザリー事業のコア事業化6回
  4. 3増収増益の進展6回
  5. 4金融・不動産関連サービスの多角化5回
  6. 5タックス・リース・アレンジメント事業の案件組成拡大4回
  7. 6出資金販売力と販売ネットワークの拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FPGの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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