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FPG(7148)・事実減収減益・売上総利益の減少幅縮小

増収増益の進展

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2019-Q2前進FY2021-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 4
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収減益・売上総利益の減少幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、連結売上高は35,586百万円(前年同期比43.9%減)となりました。なお、FPG Amentum Limitedの業績好調を受けた賞与増加もあって、営業利益は12,149百万円(前年同期比19.7%減)、経常利益は11,885百万円(前年同期比24.9%減)及び親会社株主に帰属する中間純利益は8,096百万円(前年同期比25.3%減)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回った。一方、売上総利益の減少幅は9.7%減にとどまった。
  2. FY2025売上高過去最高・利益減少有価証券報告書

    「連結売上高は129,764百万円(前年度比20.4%増)となりました。一方で、売上総利益は36,046百万円(前年度比6.0%減)となりました。売上総利益の減少により、営業利益は25,417百万円(前年度比11.2%減)、経常利益は26,493百万円(前年度比8.4%減)及び親会社株主に帰属する当期純利益は18,156百万円(前年度比11.2%減)となりました。」

    連結売上高は過去最高を更新した一方、売上総利益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度を下回り、過去最高益の更新には至らなかった。
  3. FY2025-H1売上高過去最高・利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、連結売上高は63,471百万円(前年同期比25.2%増)、営業利益は15,121百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益は15,828百万円(前年同期比1.0%減)及び親会社株主に帰属する中間純利益は10,839百万円(前年同期比5.9%減)となり、中間連結会計期間として、過去最高の連結売上高(2024年9月期中間連結会計期間の50,696百万円)を更新する等、通期連結業績予想の達成に向けて順調な折り返しとなりました。」

    中間期の連結売上高は過去最高を更新した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は107,781百万円(前年度比51.5%増)、営業利益は28,633百万円(前年度比56.8%増)、経常利益は28,909百万円(前年度比60.7%増)及び親会社株主に帰属する当期純利益は20,457百万円(前年度比64.1%増)となり、連結売上高は1,000億円を突破し、親会社株主に帰属する当期純利益も200億円に到達する等、通期ベースで過去最高の連結売上高、過去最高益となった前年度から、さらに大幅な増収増益を実現しました。」

    連結売上高107,781百万円、経常利益28,909百万円、親会社株主に帰属する当期純利益20,457百万円となり、過去最高だった前年度からさらに増収増益となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は50,696百万円(前年同期比56.7%増)、営業利益は15,690百万円(前年同期比38.5%増)、経常利益は15,995百万円(前年同期比42.5%増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は11,521百万円(前年同期比52.8%増)となり前年同期に記録した、第2四半期連結累計期間としての過去最高売上高及び過去最高益を大幅に更新いたしました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益がいずれも前年同期を上回り、過去最高売上高及び過去最高益を大幅に更新した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「連結売上高は24,393百万円(前年同期比40.1%増)、営業利益は8,321百万円(前年同期比17.3%増)、経常利益は8,595百万円(前年同期比21.9%増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は6,382百万円(前年同期比40.0%増)となり、四半期連結会計期間(3か月)では過去最高の連結売上高及び過去最高益を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、3か月ベースで過去最高の売上高及び利益を更新した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は71,149百万円(前年度比20.2%増)、営業利益は18,265百万円(前年度比55.5%増)、経常利益は17,989百万円(前年度比44.3%増)及び親会社株主に帰属する当期純利益は12,466百万円(前年度比47.1%増)となり、通期の過去最高の連結売上高(2022年9月期の59,193百万円)と過去最高益(2019年9月期の営業利益14,432百万円、経常利益14,394百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,035百万円)を更新する大幅な増収増益を達成しました。」

    通期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも過去最高を更新した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は48,036百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は15,393百万円(前年同期比56.5%増)、経常利益は15,418百万円(前年同期比45.4%増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は10,606百万円(前年同期比46.7%増)となり、通期の過去最高益(2019年9月期の営業利益14,432百万円、経常利益14,394百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,035百万円)を、第3四半期連結累計期間で超過し、過去最高益となりました。」

    第3四半期累計で売上高480億36百万円、経常利益154億18百万円、親会社株主に帰属する純利益106億6百万円となり、2019年9月期の通期過去最高益を第3四半期累計で超過した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、リースファンド事業において、コロナ禍前の出資金販売額の水準を回復するなど前年同期に比べ大幅な増収・増益を果たし、不動産ファンド事業も海外不動産が好調に進捗したことから、連結売上高は32,360百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は11,328百万円(前年同期比83.5%増)、経常利益は11,227百万円(前年同期比74.8%増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は7,541百万円(前年同期比70.7%増)となり、第2四半期連結累計期間として過去最高益を大幅に更新いたしました。」

    第2四半期累計で売上高323億60百万円、営業利益113億28百万円、経常利益112億27百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益75億41百万円となり、過去最高益を大幅に更新した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は17,416百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は7,092百万円(前年同期比108.3%増)、経常利益は7,049百万円(前年同期比98.1%増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は4,560百万円(前年同期比81.0%増)となり、四半期会計期間(3か月)では過去最高益となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、3か月ベースで過去最高益となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「連結売上高は59,193百万円、営業利益は11,744百万円(前年度比124.4%増)、経常利益は12,466百万円(前年度比142.2%増)及び親会社株主に帰属する当期純利益は8,475百万円(前年度比187.6%増)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、経常利益は124億66百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は84億75百万円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「連結売上高は47,481百万円、営業利益は9,835百万円(前年同期比75.6%増)、経常利益は10,607百万円(前年同期比95.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,228百万円(前年同期比111.3%増)となり、売上高・各利益ともに、前年同期比(売上高は、不動産小口化商品の販売に関する会計処理に関して、当第3四半期連結累計期間と同じ方法で処理した場合と比較)でほぼ倍増となり、コロナ禍からの脱却が鮮明となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加し、会社はコロナ禍からの脱却が鮮明になったと説明している。売上高は収益認識会計基準適用後の比較方法に基づく。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果に加え、前連結会計年度に損失処理が完了したAir Mauritius Limitedが賃借人となるオペレーティング・リース事業(以下、当該リース事業を「AML案件」という。)に関して、前第2四半期連結累計期間に998百万円の損失を計上したものの、当第2四半期連結累計期間においては発生せず、また、処理が完了したこともあり、連結売上高は31,135百万円、営業利益は6,174百万円(前年同期比70.8%増)、経常利益は6,421百万円(前年同期比99.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,417百万円(前年同期比103.8%増)となり、コロナ禍から脱却し、前年同期に比べ大幅な増収・増益となりました。」

    AML案件の損失が当四半期には発生せず、売上高は31,135百万円、営業利益は前年同期比70.8%増、経常利益は99.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は103.8%増となった。会社は「コロナ禍から脱却」と説明している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果に加え、前連結会計年度に損失処理が完了したAir Mauritius Limitedが賃借人となるオペレーティング・リース事業(以下、当該リース事業を「AML案件」という。)に関して、前第1四半期連結累計(会計)期間に998百万円の損失を計上したものの、当第1四半期連結累計(会計)期間においては発生しなかったこともあり、連結売上高は15,673百万円、営業利益は3,405百万円(前年同期比245.9%増)、経常利益は3,557百万円(前年同期比412.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,519百万円(前年同期比823.7%増)となりました。」

    AML案件の損失が当四半期には発生しなかったこともあり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。売上高は収益認識会計基準の適用により比較に注意を要する。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「連結売上高は13,034百万円(前年同期比31.6%増)、営業利益は5,601百万円(前年同期比105.0%増)、経常利益は5,431百万円(前年同期比103.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,420百万円(前年同期比90.4%増)となり、売上高・各利益ともに、前年同期を大幅に上回りました。」

    第3四半期累計は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を大幅に上回り、増収増益が進展した。AML案件の評価損等や事業譲渡損失、のれん減損損失を計上した後の実績である。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、Air Mauritius Limitedが賃借人となるオペレーティング・リース事業(以下、当該リース事業を「AML案件」という。)に関して合計998百万円の評価損・正味費用の計上、さらに株式会社FPG証券の通貨関連店頭デリバティブ事業の譲渡に伴い241百万円の特別損失の計上があったにもかかわらず、連結売上高は8,657百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は3,614百万円(前年同期比15.5%増)、経常利益は3,226百万円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,168百万円(前年同期比2.0%減)となり、売上高・各利益ともに、親会社株主に帰属する四半期純利益を除いては、コロナ禍発生前となる前年同期を上回る水準に回復いたしました。」

    AML案件の評価損・正味費用998百万円及びFPG証券事業譲渡損失241百万円があった一方、売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益を除いてコロナ禍前水準に回復した。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「連結売上高は3,824百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は984百万円(前年同期比34.3%減)、経常利益は694百万円(前年同期比56.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は272百万円(前年同期比74.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、AML案件の評価損・正味費用や事業譲渡関連損失等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結売上高は12,708百万円(前年度比52.2%減)、営業利益は1,879百万円(前年度比87.0%減)、経常利益は1,719百万円(前年度比88.1%減)及び親会社株主に帰属する当期純利益は1,136百万円(前年度比88.7%減)となりました。」

    通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが大幅減少となった。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は9,905百万円(前年同期比50.6%減)、営業利益は2,731百万円(前年同期比73.8%減)、経常利益は2,672百万円(前年同期比72.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,797百万円(前年同期比73.7%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を大幅に下回り、減収減益となった。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は8,296百万円(前年同期比26.3%減)、営業利益は3,130百万円(前年同期比49.4%減)、経常利益は3,216百万円(前年同期比43.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,212百万円(前年同期比43.7%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症等の影響により、売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「連結売上高は3,698百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は1,497百万円(前年同期比15.6%増)、経常利益は1,579百万円(前年同期比47.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,065百万円(前年同期比54.8%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、リースアレンジメント事業において、第3四半期連結累計期間のリース事業組成金額が、過去の年間の最高組成金額を達成し、出資金販売額についても第3四半期連結会計期間(3か月)としては過去最高となる等、高水準となり、さらに多角化事業も順調に拡大したことから、連結売上高は20,049百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益は10,418百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は9,843百万円(前年同期比4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,845百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期までの減益基調から増収増益へ転じた。
  23. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「連結売上高は11,253百万円(前年同期比2.0%増)、費用の増加により営業利益は6,182百万円(前年同期比5.6%減)、経常利益は5,675百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,930百万円(前年同期比9.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  24. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「連結売上高は3,377百万円(前年同期比23.2%減)、営業利益は1,295百万円(前年同期比42.9%減)、経常利益は1,074百万円(前年同期比48.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は688百万円(前年同期比51.9%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  25. FY2018悪化有価証券報告書

    「連結売上高は22,043百万円(前年度比4.6%増)となりましたが、事業拡大に向けた人員増強の人件費増加等もあり、営業利益は13,064百万円(前年度比2.6%減)、経常利益は12,624百万円(前年度比7.9%減)及び親会社株主に帰属する当期純利益は8,989百万円(前年度比6.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度を下回った。
  26. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は16,464百万円(前年同期比4.0%減)となりました。経常利益は、9,426百万円(前年同期比19.3%減)となりました。上記の結果、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、6,578百万円(前年同期比18.5%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  27. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、11,028百万円(前年同期比9.1%減)となりました。経常利益は、6,262百万円(前年同期比26.0%減)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,355百万円(前年同期比25.5%減)となりました。」

    第2四半期累計は減収減益となった。大口のフルエクイティ案件販売による手数料率低下もあり、前年同期の売上高・経常利益・親会社株主に帰属する純利益を下回った。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は4,394百万円(前年同期比7.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.3%減、経常利益は35.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は35.7%減となり、前年同期の増収増益から減収減益へ転じた。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、タックス・リース・アレンジメント事業が好調に推移し、過去最高の売上高及び各利益(営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    売上高は210億71百万円、経常利益は137億11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は95億80百万円となり、いずれも過去最高となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、タックス・リース・アレンジメント事業が好調に推移し、第3四半期連結累計期間として、過去最高の売上高及び各損益(営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は17,155百万円、経常利益は11,677百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,073百万円となり、いずれも前年同期を上回って過去最高となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、12,136百万円(前年同期比14.5%増)となりました。経常利益は、8,464百万円(前年同期比18.7%増)となりました。上記の結果、法人税等を控除した、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5,843百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期の減収減益から改善した。
  32. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は4,743百万円(前年同期比18.2%減)となりました。上記の結果、営業利益は3,020百万円(前年同期比26.2%減)、経常利益は3,240百万円(前年同期比22.7%減)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は2,227百万円(前年同期比19.1%減)となりました。」

    前年同期の高収益案件の販売集中の反動もあり、四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益はいずれも前年同期を下回った。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「売上高は、18,894百万円(前年度比23.4%増)となりました。」

    経常利益は11,906百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7,644百万円となり、年間ベースで増収増益を確認している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は14,696百万円(前年同期比21.0%増)となりました。」

    経常利益は9,592百万円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,178百万円(前年同期比11.8%増)。
一緒に動いた変遷

「信託機能を活用した不動産小口運用商品の提供」は、この変遷が動いた37回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201917151312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1信託機能を活用した不動産小口運用商品の提供20回
  3. 2出資金販売力と販売ネットワークの拡大19回
  4. 3タックス・リース・アレンジメント事業の案件組成拡大17回
  5. 4金融・不動産関連サービスの多角化15回
  6. 5不動産・保険仲立人・M&Aアドバイザリー事業のコア事業化13回
  7. 6コミットメントライン等による機動的な資金調達12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FPGの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の進展|FPG(7148)の変遷 | Komori