FPG(7148)・施策再掲
2019年9月期からの事業名称再編
FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リース・不動産ファンド等の事業名称体系再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後は、リースファンド、国内不動産、海外不動産、それぞれの分野でリーディングカンパニーとしての地位を維持・獲得していくにあたり、国内不動産と海外不動産を独立させる形で事業名称を変更することといたしました。」
国内不動産ファンド事業と海外不動産ファンド事業を独立させる名称体系を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計(会計)期間より、事業名称を一部、以下のとおり変更しております。」
不動産ファンド事業を国内不動産ファンド事業と海外不動産ファンド事業に分け、国内不動産と海外不動産を独立させる名称体系へ再編した。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、当社の各事業が目指す方向性をより明快に表現するため、事業名称を以下の通り変更しております。」
FY2021-Q1から、リースアレンジメント事業をリースファンド事業、不動産事業を不動産ファンド事業、IT事業をFinTech事業へ変更し、FY2020に示した名称再編を実施した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「新中期経営計画の策定にあたり、各事業名称を次の通り変更しております。」
2019年9月期の名称変更に続き、2021年9月期からの計画では、リースアレンジメント事業をリースファンド事業、不動産事業を不動産ファンド事業、IT事業をFinTech事業へ再編する名称体系を示した。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、さらなる成長に向けた各事業の商品性拡充を視野に入れるとともに事業をより分かりやすく表現するため、事業名称を変更しております。」
2019年9月期第1四半期から、タックス・リース・アレンジメント事業をリースアレンジメント事業へ変更するなど、事業名称の再編を実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「2019年9月期より、さらなる成長に向けた各事業の商品性拡充を視野に入れるとともに事業をより分かりやすく表現するため、事業名称を変更することにいたしました。」
タックス・リース・アレンジメント事業をリースアレンジメント事業へ変更するほか、保険・不動産・M&Aの事業名称を再編する方針を、2019年9月期からの施策として明示した。