FPG(7148)・施策前進
体系的教育制度と人事制度による人材の高度化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「女性社員比率 (単体) 38.7 % 女性採用比率 (単体) 43.3 % 女性管理職比率 (単体) 6.3 % 育児休業後の復職率 (単体) 100.0 % 障がい者雇用率 (単体) 2.1 % 資格取得支援制度利用率 (単体) 45.1 % 月平均残業時間 (単体) 12.3 時間 年次有給休暇取得率 (単体) 70.8 % 男性の育児休業取得率 (単体) 100.0 %」
人的資本・多様性について、女性比率、復職率、障がい者雇用率、資格取得支援制度利用率、残業時間、有給休暇取得率及び男性育児休業取得率など、2025年9月期の実績指標を拡充して開示した。目標値は引き続き未開示としている。 - FY2024前進有価証券報告書
「重点項目 指標 実績(2024年9月期) 多様な人材の活躍推進 女性社員比率(単体)37.8% 女性採用比率(単体)44.4% 女性管理職比率(単体)7.6% 育児休業後の復職率(単体)100.0%」
ダイバーシティ及び人材育成方針に基づき、女性比率、復職率、資格取得支援制度利用率等の実績指標を開示した。一方、目標値は現時点で開示していない。 - FY2023再定義有価証券報告書
「多様な人材の採用・育成・登用を推進し、全ての従業員に対して社内のあらゆる制度を公正に運用します。」
従来の体系的教育制度・人事制度から、ダイバーシティ及び人材育成基本方針へ枠組みを拡張した。女性社員比率、女性採用比率、女性管理職比率、復職率、資格取得支援制度利用率等の指標も開示したが、目標値は現時点で開示していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「<人材の育成の強化>・人材の高度化を図る体系的な教育制度・意欲と挑戦、中長期的なコミットを引き出す人事制度・採用を促進する人事処遇制度」
人員数の拡大だけでなく、教育制度、人事制度、人事処遇制度による人材育成・採用強化を新たな計画に組み込んだ。