クラシコム(7110)・施策前進
ブランドソリューションの高単価メニュー開発
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブランドソリューションの高単価メニュー開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「商品を協働して企画開発する長期プロジェクトやイベントプロデュースなどクライアントの要望に応えるなかで新しい取り組みも増えてきております。」
ブランドソリューションの高単価化・高付加価値化に関連する施策として、共同企画やイベントプロデュース等の新メニューにつながる取り組みが増えた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ブランドソリューションドメインでは、タイアップ等のより高単価なメニューを開発し、さらなる案件単価の向上とプレゼンスの向上で成長を図ります。」
高単価メニューの開発によって案件単価とプレゼンスを高める計画を再掲している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「La CASTA(ラ・カスタ)「アロマエステ シリーズ」のWEBコンテンツを冊子化したBRAND NOTEの新たなオプション等により案件単価が増加した」
高単価メニューに相当するBRAND NOTEの新オプションを追加し、案件単価の増加につながった。 - FY2022初出有価証券報告書
「ブランドソリューションドメインでは、タイアップ等のより高単価なメニューを開発し、さらなる案件単価の向上とプレゼンスの向上で成長を図ります。」
タイアップ等を開発し、案件単価と市場での存在感を高める施策を示している。