日本車輌製造(7102)・リスク対処
取引先の債務保証および残価保証エクスポージャー
FY2018-Q3に初出。15回の記載のうち14回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
15記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先債務の残価保証エクスポージャー1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2対処有価証券報告書
「前連結会計年度(2021年3月31日) 計 58 当第2四半期連結会計期間(2021年9月30日) 計 19」
取引先債務に係る残価保証額は、前期末の58百万円から19百万円へ減少した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「当社は取引先の債務を保証しております。リース会社等の有する割賦販売未収入金、リース債権等の残価保証額は以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日)計58 当第1四半期連結会計期間(2021年6月30日)計41」
取引先債務に係る残価保証額は、前期末の58百万円から41百万円へ減少した。 - FY2021対処有価証券報告書
「計 58」
取引先債務に係る残価保証額は前期末の129百万円から58百万円へ減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「当社は取引先の債務を保証しております。リース会社等の有する割賦販売未収入金、リース債権等の残価保証額は以下のとおりであります。 計 79」
取引先債務に係る残価保証額は79百万円となり、前連結会計年度末の129百万円から減少した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「計 129 計 92」
取引先債務に係る残価保証額は、前連結会計年度末の129百万円から92百万円へ減少した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「計 109」
取引先債務に係る残価保証額は109百万円となり、前連結会計年度末の129百万円からさらに減少した。 - FY2020対処有価証券報告書
「計129」
取引先債務に係る残価保証額は129百万円となり、前回の157百万円からさらに減少した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「計 157」
取引先債務に係る残価保証額は157百万円となり、前回の175百万円からさらに減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「計 175」
取引先債務に係る残価保証額は175百万円となり、2019年3月末の226百万円およびFY2020-Q1の202百万円からさらに減少した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「計 202」
取引先債務に係る残価保証額は202百万円となり、前連結会計年度末の226百万円から減少した。 - FY2019対処有価証券報告書
「計 226」
取引先債務に係る残価保証額は226百万円となり、前回の258百万円から減少した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「計 258」
取引先債務に係る残価保証額は258百万円となり、前回の289百万円から減少した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「計 289」
取引先債務に係る残価保証額は289百万円となり、前連結会計年度末の388百万円および前回開示の354百万円から減少した。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「計 354」
取引先債務に係る残価保証額は354百万円となり、前連結会計年度末の388百万円および前回開示の522百万円から減少している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社は取引先の債務を保証しております。リース会社等の有する割賦販売未収入金、リース債権等の残価保証額は以下のとおりであります。 計 522」
平成29年12月31日時点の取引先債務に係る残価保証額は合計522百万円と開示されている。