全社生産実績の前年同期比増加
FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「合計(百万円) 100,218 +8.2」
全社生産実績は100,218百万円、前年同期比8.2%増となり、前期の6.5%増から増加率が拡大した。 - FY2026-H1生産実績の増加継続も増加率鈍化有価証券報告書
「合計(百万円) 46,787 +5.1」
全社生産実績は46,787百万円、前年同期比5.1%増となった。増加は継続したが、前年同期の8.9%増から増加率は鈍化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「合計(百万円) 92,640 +6.5」
全社生産実績は92,640百万円、前年同期比6.5%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「合計(百万円) 44,514 +8.9」
全社生産実績は44,514百万円、前年同期比8.9%増となり、直前のFY2024-Q3累計の前年同期比8.6%減から増加へ転じた。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「合計(百万円) 62,075 △8.6」
全社生産実績は62,075百万円、前年同期比8.6%減となったが、前四半期の10.8%減から減少幅は縮小した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「合計(百万円) 40,890 △10.8」
全社生産実績は40,890百万円、前年同期比10.8%減となったが、前四半期の16.9%減から減少幅は縮小した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「合計(百万円) 19,579 △16.9」
全社生産実績は19,579百万円、前年同期比16.9%減となり、前回の前年同期比0.6%減から減少幅が拡大した。鉄道車両、建設機械、エンジニアリングなど複数事業で減少している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「合計(百万円) 67,888 △0.6」
全社生産実績は67,888百万円、前年同期比0.6%減となり、前四半期の2.7%増から減少に転じた。鉄道車両、輸送用機器・鉄構、建設機械は増加した一方、エンジニアリングなどが減少した。 - FY2023-Q2生産実績の増加継続も増加率鈍化有価証券報告書
「合計(百万円) 45,831 +2.7」
全社生産実績は45,831百万円、前年同期比2.7%増となった。前年同期比増加は続いたが、前四半期の9.3%増から増加率は鈍化した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「合計(百万円) 23,552 +9.3」
全社生産実績は23,552百万円、前年同期比9.3%増となり、前期第1四半期の前年同期比7.2%減から増加へ転じた。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「合計(百万円) 68,327 △2.0」
全社生産実績は68,327百万円、前年同期比2.0%減となったが、前四半期の4.1%減から減少幅は縮小した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「合計(百万円) 44,630 △4.1」
全社生産実績は44,630百万円、前年同期比4.1%減となった。前回の第1四半期累計の7.2%減から減少幅は縮小した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「合計(百万円)21,554 △7.2」
全社生産実績は21,554百万円、前年同期比7.2%減となり、前期第1四半期の前年同期比8.6%増から減少に転じた。 - FY2021前進有価証券報告書
「合計(百万円) 95,800 +2.8」
全社生産実績は95,800百万円、前年同期比2.8%増となった。前期の0.1%増から増加率が拡大した。 - FY2021-Q3生産実績の増加継続も増加率微減有価証券報告書
「合計(百万円) 69,750 +5.2」
全社生産実績は69,750百万円、前年同四半期比5.2%増となり、増加は続いたが、前回の5.4%増から増加率はわずかに低下した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「合計(百万円) 46,548 +5 .4」
全社生産実績は46,548百万円、前年同期比5.4%増となり、前年同期の0.6%増から増加率が拡大した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「合計(百万円) 23,237 +8.6」
全社生産実績は23,237百万円、前年同期比8.6%増となり、前連結会計年度の前年同期比0.1%増から増加率が拡大した。 - FY2020対処有価証券報告書
「合計(百万円)93,161 +0.1」
通期の全社生産実績は93,161百万円、前年同期比0.1%増となり、第3四半期累計の2.8%減から前年同期比増加へ転じた。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「合計(百万円) 66,319 △2.8」
全社生産実績は66,319百万円、前年同期比2.8%減となり、前回の前年同期比0.6%増から減少に転じた。鉄道車両事業は1.8%増だった一方、輸送用機器・鉄構、建設機械、エンジニアリング、その他は減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「合計(百万円) 44,177 +0.6」
全社生産実績は44,177百万円、前年同期比0.6%増となり、FY2020-Q1の2.0%減から前年同期比増加へ転じた。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「合計(百万円) 21,401 △2.0」
全社生産実績は21,401百万円、前年同四半期比2.0%減となり、前連結会計年度の前年同期比3.6%増から減少に転じた。 - FY2019前進有価証券報告書
「合計(百万円) 93,099 +3.6」
通期の全社生産実績は930億99百万円、前年同期比3.6%増となり、第3四半期累計の1.4%増から増加率が拡大した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「合計(百万円) 68,220 +1.4」
全社生産実績は682億20百万円、前年同期比1.4%増となり、前回の1.6%減から前年同期比増加へ転じた。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「合計(百万円) 43,903 △ 1.6」
全社の生産実績は439億03百万円、前年同期比1.6%減少となり、前回までの前年同期比増加から減少に転じた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「合計(百万円) 21,825 +1.3」
全社生産実績は218億25百万円、前年同期比1.3%増となり、前年同期比増加の状況が継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 鉄道車両事業(百万円) 29,445 +8.4 輸送用機器・鉄構事業(百万円) 16,839 +2.8 建設機械事業(百万円) 16,308 +4.5 エンジニアリング事業(百万円) 4,661 △8.8 その他(百万円) 21 △83.3 合計(百万円) 67,277 +4.5」
全社の生産実績は672億77百万円、前年同期比4.5%増加となった。鉄道車両、輸送用機器・鉄構、建設機械は増加した一方、エンジニアリングとその他は減少した。