Komori
さくらさくプラス(7097)・施策再掲

保育ノウハウと不動産を組み合わせた施設開発

FY2020に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12020: 12021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
子育て支援特化型賃貸マンション事業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「子育て支援住宅の企画・開発」

    保育サービス周辺事業として、子育て支援住宅の企画・開発を引き続き位置づけている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「そして、様々な不動産情報を収集し、蓄積された保育ノウハウを施設整備に活かした保育所開発を行っております。加えて保育所の立地に関しても駅からの距離、利便性の高いエリアへの強いこだわりを持ち、利用者や働く保育士から選ばれる施設づくりを行い、ソフト(保育の内容及び職員の質)とハード(施設及び不動産)の両輪を見据え事業を展開しております。」

    保育ノウハウと不動産情報・立地を組み合わせた施設開発方針を引き続き説明している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「子育て支援住宅の企画・開発」

    保育所運営ノウハウと不動産を組み合わせた子育て支援住宅の企画・開発を引き続き事業領域として掲げている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「子育て支援住宅の企画・開発」

    保育所運営ノウハウと不動産を組み合わせた子育て支援住宅の企画・開発を引き続き事業領域として掲げている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「子育て支援住宅の企画・開発」

    保育ノウハウと不動産を組み合わせる子育て支援住宅の企画・開発を引き続き事業領域として掲げている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「子育て支援住宅の企画・開発」

    保育サービス周辺事業として、保育ノウハウと不動産を組み合わせる子育て支援住宅の企画・開発を引き続き掲げている。新たな取得や認定などの進捗は示されていない。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「また、子育て家庭の包括的な支援を図るべく保育所運営のノウハウを利活用し、子育て支援住宅として企画・開発した新築集合住宅が2023年3月に東京都が推進する「東京こどもすくすく住宅認定制度」に認定されました。」

    保育ノウハウと不動産開発力を組み合わせた子育て支援住宅について、新築集合住宅の開発と東京都の認定取得まで進展した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社さくらさくパワーズでは保育所運営のノウハウを活かした子育て支援住宅第2弾の開発を目的に台東区浅草にて不動産を取得いたしました。」

    保育所運営ノウハウを活用した子育て支援住宅について、第2弾の開発に向け台東区浅草の不動産を取得した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに子育て家庭の包括的な支援を図るべく、保育所運営のノウハウを利活用した子育て支援住宅の企画・開発をするべく、販売用不動産を取得いたしました。」

    保育ノウハウと不動産を組み合わせる対象について、子育て支援住宅の企画・開発に向けた販売用不動産の取得まで進展した。
  10. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「保育所運営のノウハウを利活用した子育て支援住宅の企画・開発など事業の整備・拡張を進めています。」

    保育ノウハウと不動産を組み合わせる対象を、保育所施設に加えて子育て支援住宅の企画・開発へ広げている。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「様々な不動産情報を収集し、蓄積された保育ノウハウを施設整備に活かした保育所開発を行っております。」

    不動産情報と保育ノウハウを組み合わせ、利便性の高い施設を開発する方針を継続している。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「様々な不動産情報を収集し、蓄積された保育ノウハウを施設整備に活かした保育所開発を行っております。」

    駅からの距離や利便性を重視し、保育内容・職員の質というソフトと施設・不動産というハードの両面で施設を開発している。
一緒に動いた変遷

「内部留保を優先した将来の安定還元」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を優先した将来の安定還元4回
  3. 2保育事業に付随する不動産事業の強化4回
  4. 3子ども・子育て関連領域への新規事業展開4回
  5. 4上場・公募増資による成長資金の調達4回
  6. 5食育や子育て世帯支援への新規展開3回
  7. 6保育品質を支える職員教育・研修2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
さくらさくプラスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保育ノウハウと不動産を組み合わせた施設開発|さくらさくプラス(7097)の変遷 | Komori