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さくらさくプラス(7097)・施策再掲

保育所ICT化・情報資産を活用した子育て支援

FY2021に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H12021: 120212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「保育サービスのICT化を推進した子育て支援サービスの充実」

    保育サービスのICT化を通じた子育て支援サービスの充実を引き続き進めている。新たなサービス名や投資額などの具体的な進捗は示されていない。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社みらいパレット ソフトウェア 270 224 自己資金及び借入金 2021年4月 2026年6月」

    ICT子育て支援サービスについて、ソフトウェア投資計画を総額270百万円、既支払額224百万円、2026年6月完了予定へ更新している。「さくらさくパーク」の本格始動も方針として継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「保育サービスのICT化を推進した子育て支援サービスの充実」

    保育サービスのICT化を通じた子育て支援サービスの充実を引き続き進めている。新たなサービス名や投資額などの進捗は示されていない。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「さくらさくパーク」の本格始動などICT化を推進した子育て支援サービスの充実を図ることで保育サービスの付加価値向上を推進してまいります。/株式会社みらいパレット 本社 子ども・子育て支援事業 ソフトウェア 265 200 自己資金及び借入金 2021年4月 2026年3月」

    ICT子育て支援サービスでは「さくらさくパーク」の本格始動を掲げた。ソフトウェア開発計画は総額265百万円、既支払額200百万円、完了予定2026年3月へ更新され、従来計画から投資額と期間が拡大している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、子ども・子育て支援事業を展開する当社グループにおいては、株式会社さくらさくみらいで運営する保育サービスを中核とし、子育て支援カフェ「みらいのテーブル」の運営や保育サービスのICT化を推進した子育て支援サービスの充実、子育て支援住宅の企画・開発、進学塾の運営、保育業界に向けたeラーニングによる豊富な研修コンテンツの提供など、子どもや子育て家庭とその周辺の皆さまへのサポートを強化し、安心と安全を提供すべく事業活動を推進しております。」

    保育サービスのICT化を含む子育て支援サービスの充実を、周辺事業とともに引き続き推進している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「保育サービスのICT化を推進した子育て支援サービスの充実」

    保育サービスのICT化を通じた子育て支援サービスの充実を引き続き進めている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「保育サービスのICT化を推進した子育て支援サービスの充実」

    保育サービスのICT化を通じた子育て支援サービスの充実を引き続き進めている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社みらいパレット 本社 子ども・子育て支援事業 ソフトウエア開発 202 85 自己資金及び借入金 2021年4月 2024年7月 保育サービスのICT対応能力の向上」

    保育サービスのICT対応能力向上に向け、ソフトウエア開発投資202百万円、既支払額85百万円、2024年7月完了予定という設備計画を具体化している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「子ども・子育て支援事業を展開する当社グループにおいては、株式会社さくらさくみらいで運営する保育サービスを中核とし、心と体の栄養と満足を叶えるパンや親子共に心地よく安心して過ごせる空間を提供し、支援をするカフェの運営や、保育サービスのICT化を推進した子育て支援サービスの充実、子育て支援住宅の企画・開発など、子どもや子育て家庭とその周辺の皆様へのサポートを強化し、安心と安全を提供すべく事業活動を推進しております。」

    保育サービスのICT化を含む子育て支援サービスの充実を、カフェ運営や子育て支援住宅の企画・開発とともに継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、子育て家庭の包括的な支援を図るべく、保護者向け子育て支援DX(デジタルトランスフォーメーション)、子育て支援カフェ、進学塾サービス、保育所運営のノウハウを利活用した子育て支援住宅の企画・開発など保育サービス周辺事業の整備・拡張を進めています。」

    保護者向け子育て支援DXを含む保育サービス周辺事業の整備・拡張を継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「株式会社みらいパレット 本社 子ども・子育て支援事業 ソフトウエア開発 154 59 自己資金及び借入金 2021年6月 2023年9月 保育サービスのICT対応能力の向上」

    保育サービスのICT対応能力向上に向け、154百万円のソフトウエア開発投資を2023年9月完了予定として具体化した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「保護者向け子育て支援DX(デジタルトランスフォーメーション)」

    保護者向け子育て支援DXを、子育て家庭の包括的支援に向けた事業領域の一つとして引き続き整備・拡張している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、株式会社みらいパレットにおいては、テクノロジーと情報で子育て世帯をサポートするサービスの開発をしており、2022年1月15日より、保育園の日常を伝える新しい写真販売サービス「さくらさくフォト」の提供を開始いたしました。」

    みらいパレットが開発していた子育て世帯向けサービスについて、2022年1月15日に写真販売サービス「さくらさくフォト」の提供を開始した。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年4月には株式会社デイブレイクとの合弁で株式会社みらいパレットを設立し、同社の持つIT技術を活用して保育所のICT化を推進するだけでなく、園が持つさまざまな情報資産を活用することで、子どもと子どもに関わる人々が自分らしい未来を描くためのサービス提供へ向け事業を開始いたしました。」

    みらいパレットを設立し、保育所のICT化、園の情報資産活用、子ども・関係者向けサービスの事業化を開始した。
一緒に動いた変遷

「内部留保を優先した将来の安定還元」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を優先した将来の安定還元5回
  3. 2上場・公募増資による成長資金の調達5回
  4. 3子ども・子育て関連領域への新規事業展開4回
  5. 4営業利益率の継続的改善3回
  6. 5保育事業に付随する不動産事業の強化3回
  7. 6繰越欠損金解消による税負担増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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