ステムセル研究所(7096)・方針前進
政策保有株式の合理性検証と議決権行使
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1345社が書いているテーマ・逆風1社・追い風711社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1346件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において全て売却しております。」
政策保有株式として保有していたクオリプス株式50,000株を全て売却した。ベビーカレンダー株式は広告媒体の相互利用等の事業提携関係強化を目的に継続保有している。 - FY2023前進有価証券報告書
「広告媒体の相互利用等事業提携関係の強化のため、保有しております」
政策保有株式について、株式会社ベビーカレンダーの株式18,800株、貸借対照表計上額46,041千円を取得・保有し、広告媒体の相互利用等による事業提携関係の強化を図っている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社における保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式は、取引先との長期的・安定的な関係の構築や、営業推進などを目的として、当社の中長期的な企業価値向上の観点から保有しているものであります。保有株式については、年度毎に株式銘柄単位で採算状況等を踏まえ保有方針の見直し、及び検証しております。」
政策保有株式について、取引関係・営業推進・中長期的な企業価値向上を保有目的とし、年度ごとの銘柄別検証と議決権行使の精査を行う方針を初めて独立した開示として示した。