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リビングプラットフォーム(7091)・施策保育施設の年間新規開設なし・1施設廃止

認可保育所・企業主導型保育所の拡大とグループ内連携

FY2020に初出。18回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

18記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022-Q1前進FY2022-Q3 – FY2024前進FY2025 – 2026-05-152020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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保育・介護ニーズ対応による業容拡大18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026保育施設の年間新規開設なし・1施設廃止有価証券報告書

    「2026年3月末 0 1 15 39 989」

    FY2026は保育事業で新規開設がなく、1施設を廃止した。累計は15事業所、定員989名となった。認可保育所の稼働率は88.9%、企業主導型保育所は77.8%である。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「稼働率は徐々に改善しつつあり、引き続き質の向上に努める」

    FY2026年3月期末の認可保育園は15事業所、定員989名となり、稼働率の改善を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「保育事業拡大を図るため、㈱リップルコミュニティの1施設を事業譲渡により事業譲受」

    さいたま市内の小規模認可保育所1施設を事業譲受し、ドミナント形成による保育事業の強化を進めた。FY2025末の認可保育所稼働率は88.5%となった一方、保育事業全体では1施設の新規・1施設の廃止で累計16事業所となった。
  4. FY2025-H1保育施設の半期新規開設なし有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当中間連結会計期間における新規開設等はございません。」

    FY2025-H1は保育事業で新規開設等がなかった。認可保育所の稼働率は86.7%と開示されている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「認可保育所の稼働率は81.1%(開設1年以上83.8%)、企業主導型保育所の稼働率は56.8%(開設1年以上56.8%)」

    FY2024に認可保育所を1事業所開設し、年度末の認可保育所稼働率は81.1%、企業主導型保育所は56.8%となった。保育事業の累計は16事業所、定員1,083名となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において1事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第3四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は81.4%(開設後1年以上経過した事業所では84.1%)、企業主導型保育所の稼働率は56.8%(開設後1年以上経過した事業所でも56.8%)となりました。」

    認可保育所を1事業所新規開設し、認可保育所の稼働率81.4%、企業主導型保育所の稼働率56.8%を開示した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において1事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第2四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は81.6%(開設後1年以上経過した事業所では84.3%)、企業主導型保育所の稼働率は51.4%(開設後1年以上経過した事業所でも51.4%)となりました。」

    認可保育所を1事業所新規開設し、認可保育所の稼働率81.6%、企業主導型保育所の稼働率51.4%を開示した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第1四半期連結累計期間において1事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第1四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は80.9%(開設後1年以上経過した事業所83.7%)、企業主導型保育所の稼働率は37.8%(開設後1年以上経過した事業所37.8%)となりました。」

    認可保育所を1事業所新規開設し、認可保育所の稼働率80.9%、企業主導型保育所の稼働率37.8%を開示した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において1事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第3四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は80.6%(開設後1年以上経過した事業所では84.6%)、企業主導型保育所の稼働率は48.6%(開設後1年以上経過した事業所でも48.6%)となりました。」

    認可保育所を1事業所開設し、認可保育所の稼働率80.6%、企業主導型保育所の稼働率48.6%を開示した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において1事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第2四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は79.0%(開設後1年以上経過した事業所では83.5%)、企業主導型保育所の稼働率は43.2%(開設後1年以上経過した事業所でも43.2%)となりました。」

    認可保育所を1事業所新規開設し、認可保育所の稼働率79.0%、企業主導型保育所の稼働率43.2%を開示した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第1四半期連結累計期間において1事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第1四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は77.7%(開設後1年以上経過した事業所では82.7%)、企業主導型保育所の稼働率は48.6%(開設後1年以上経過した事業所でも48.6%)となりました。」

    認可保育所を1事業所開設し、認可保育所の稼働率77.7%、企業主導型保育所の稼働率48.6%を開示した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において5事業所(認可保育園)の新規開設を行い、当第3四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は76.8%(開設後1年以上経過した事業所では91.0%)、企業主導型保育所の稼働率は46.9%(開設後1年以上経過した事業所でも46.9%)となりました。」

    認可保育園5事業所を新規開設し、認可保育所および企業主導型保育所の稼働率を更新した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、この教育という要素を重要視し、当社グループの高齢者事業所との連携において多世代交流を深め、文化の伝承を促進し、子供の生き抜く力を養う支援を行うと共に、国としても注力しつつある病児保育、病後児保育等を企業主導型保育制度の活用をしつつ、認可保育所等と共に整備を進める方針です。」

    保育所の整備、企業主導型保育制度の活用、病児・病後児保育の整備を進める方針を再確認している。認可保育所の稼働率は75.3%、企業主導型保育所は34.4%となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第1四半期連結累計期間において5事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第1四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は73.3%(開設後1年以上経過した事業所では89.1%)、企業主導型保育所の稼働率は35.9%(開設後1年以上経過した事業所でも35.9%)となりました。」

    認可保育所を5事業所新規開設し、認可保育所および企業主導型保育所の稼働率を開示した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「保育事業で1施設の新規開設を行いました。」

    認可保育所を1施設新規開設し、保育事業の累計は9事業所、定員は440名となった。年度末の稼働率は認可保育所83.2%、企業主導型保育所45.3%であった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において1事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第3四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は86.2%(開設後1年以上経過した事業所では88.5%)、企業主導型保育所の稼働率は57.8%(開設後1年以上経過した事業所でも57.8%)となりました。」

    認可保育所を1事業所新規開設し、認可保育所と企業主導型保育所の稼働率を更新した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「保育事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において1事業所(認可保育所)の新規開設を行い、当第2四半期連結会計期間末における認可保育所の稼働率は84.8%(開設後1年以上経過した事業所では87.8%)、企業主導型保育所の稼働率は43.8%(開設後1年以上経過した事業所でも43.8%)となりました。」

    認可保育所を1事業所新規開設し、認可保育所と企業主導型保育所の稼働率を開示した。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「公募による所管官庁からの許認可が必要であるものの、収支の安定している認可保育所を中心に開発を推進しております。また、その他の取り組みとして、当社及び当社グループが運営する介護施設や障がい者支援事業所の近隣に企業主導型保育所の開発を推進し、当社グループの介護、障がい者支援事業における子育て世代の職員確保のための福利厚生サービスの一環として託児施設を提供しております。」

    保育所を単独事業ではなく、介護・障がい者支援の職員確保や事業間シナジーの手段として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「自社開発と事業承継を両輪とする施設拡大」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社開発と事業承継を両輪とする施設拡大13回
  3. 2低価格帯を中心とした高稼働率の介護施設運営11回
  4. 3不動産売却・利益蓄積による自己資本比率向上9回
  5. 4ブルー・ケア買収による介護事業・ドミナント戦略強化7回
  6. 5不採算施設の再生を含む事業承継戦略6回
  7. 6新型コロナウイルス感染拡大による事業停止リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リビングプラットフォームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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