自社開発と事業承継を両輪とする施設拡大
FY2020に初出。23回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-10-08。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- FY2026前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当連結会計年度においては、新規施設11事業所の開設及び8施設の事業承継を行ないました。」
FY2026に新規施設11事業所の開設と8施設の事業承継を実施した。介護事業所は2026年3月末に105事業所、定員4,688名となり、自社開発と事業承継を組み合わせた施設拡大が進んでいる。 - 2026-05-15再定義決算説明資料
「利益顕在化を優先し自社開発を抑制、 M&A 中心の開発へシフト」
施設拡大の手段について、自社開発と事業承継の両輪という従来の説明から、利益顕在化を優先してM&A中心へ比重を移す説明が示された。canonicalスレッド自体は変更しない。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「介護事業におきましては、当中間連結会計期間に計10事業所(事業継承:グループホーム7事業所、新規開設:5事業所)を開設いたしました。」
FY2026-H1に介護事業でグループホーム7事業所を事業承継し、新規に5事業所を開設した。自社開設と事業承継を組み合わせた施設拡大が続いている。 - FY2025前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当連結会計年度においては、新規施設11事業所の開設及び2施設の事業承継を行ないました。」
FY2025に新規施設11事業所を開設し、2施設を事業承継した。介護施設は2025年3月末に93事業所、定員4,337名となり、自社開発と事業承継を組み合わせた拡大が進んでいる。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当中間連結会計期間において新規施設にて5事業所の開設を行ないました。」
FY2025-H1に新規施設5事業所を開設した。内訳は介護4事業所、障がい者支援1事業所であり、施設拡大を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当連結会計年度においては、新規施設15事業所の開設及び9施設の事業承継を行ないました。」
FY2024に新規施設15事業所を開設し、9施設を事業承継した。介護事業の施設数は2024年3月末に88事業所、定員4,064名となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間においては、新規施設8事業所の開設を行ないました。」
第3四半期連結累計期間に新規施設8事業所を開設し、施設拡大を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間において新規施設12事業所の開設及び7施設の事業承継を行ないました。」
FY2024-Q2累計期間に新規施設12事業所を開設し、7施設の事業承継を実施した。施設開発と事業承継を組み合わせた拡大が進んでいる。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループといたしましては、当第1四半期連結累計期間において新規施設5事業所の開設及び7施設の事業承継を行ないました。」
FY2024-Q1累計期間に新規施設5事業所を開設し、7施設の事業承継を実施した。内訳は介護2事業所、障がい者支援2事業所、認可保育所1事業所の新規開設である。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループといたしましては、当第3四半期連結累計期間において新規施設8事業所の開設を行ないました。」
FY2023-Q3累計期間に新規施設8事業所を開設し、施設拡大を継続した。内訳は介護4、障がい者支援3、保育1事業所である。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループと致しましては、当第2四半期連結累計期間において新規施設7事業所の開設を行ないました。」
第2四半期累計期間に新規施設7事業所を開設し、施設拡大を継続した。内訳は介護3事業所、障がい者支援3事業所、認可保育所1事業所である。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループといたしましては、当第1四半期連結累計期間において新規施設3事業所の開設を行ないました。」
第1四半期累計期間に新規施設3事業所を開設した。内訳は介護1事業所、障がい者支援1事業所、認可保育所1事業所であり、施設拡大を継続した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間おいて新規施設10事業所の開設を行ない、当社グループ連結業績は、」
第3四半期累計期間に新規施設10事業所を開設し、施設拡大を継続した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループと致しましては、当第2四半期連結累計期間において新規施設3事業所の開設を行ないました。」
第2四半期累計期間に新規施設3事業所を開設した。内訳は介護1事業所、障がい者支援2事業所であり、施設拡大を継続した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループといたしましては、当第1四半期連結累計期間において新規施設6事業所の開設を行ないました。」
当第1四半期連結累計期間に新規施設6事業所を開設し、施設拡大を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上のような環境のもと、当社グループといたしましては、社会的使命を踏まえ、当連結会計年度において、介護事業で7施設、障がい者支援事業で3施設、保育事業で1施設の新規開設及び介護事業で1施設の増床を行いました。」
FY2021に介護7施設、障がい者支援3施設、保育1施設を新規開設し、介護1施設を増床した。介護施設は累計52事業所、定員2,402名となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループと致しましては、当第3四半期連結累計期間において新規施設7事業所の開設及び1事業所の増床を行ないました。」
当第3四半期連結累計期間に、新規施設7事業所の開設と1事業所の増床を実施した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社グループと致しましては、当第2四半期連結累計期間において新規施設6事業所の開設及び1事業所の増床を行ないました。」
当第2四半期連結累計期間に、新規施設6事業所の開設と1事業所の増床を実施した。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業拡大方針としては、施設介護を自社開発と事業承継を両輪として成長させ、特に首都圏を中心として有料老人ホーム等及び高齢者グループホームをおおよそ均等に開設していきます。2020年3月末時点では、介護施設45棟のうち、自社開発が22棟、事業承継が23棟となっております。」
FY2020には介護8施設、障がい者支援5施設、保育1施設を新規開設し、施設拡大を実行している。