リビングプラットフォーム(7091)・施策前進
デジタルトランスフォーメーションによる管理業務の効率化
FY2023-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXによる生産性・資本効率向上17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、保育事業において、教育型保育や多世代交流プログラムの導入、クラウド型業務システムの活用等により、質の高い保育と職員定着の両立を図っております。」
DX・データ活用の対象を管理業務にとどめず、保育事業のクラウド型業務システム活用や教育・多世代交流プログラムにも広げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、DXを活用した入居契約・採用活動の効率化、ERP導入の検討、教育拠点の拡充など、全社的なオペレーション改善も進行しており、収益基盤の強化に資する成果が現れ始めております。」
DXの対象を従来の管理業務から入居契約・採用活動へ広げ、ERP導入の検討や教育拠点の拡充も含む全社的なオペレーション改善を進めている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き、e-ラーニングシステム等を活用した効率的な社内資格の習得、管理業務を中心としたDXやデータ活用などにより、事業拡大やより質の高いサービスの提供を支えることができるよう整備を進めております。」
eラーニング、社内資格、管理業務のDX、データ活用により事業拡大とサービス品質を支える施策を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き、e-ラーニングシステム等を活用した効率的な社内資格の習得、管理業務を中心としたDXやデータ活用などにより、事業拡大やより質の高いサービス提供を支えることができるよう整備を進めております。」
e-ラーニングによる社内資格習得、管理業務のDX、データ活用を通じて事業拡大とサービス品質を支える施策を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「経営会議や内部統制室及びコンプライアンス室の人員強化やDXによる監査等の効率化や情報システム部の新設等を進めるなど、当社を取り巻く環境に適切に対応できる体制を構築しており、」
管理業務のDXに加え、DXによる監査効率化、データ活用、情報システム部の新設を進めている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「管理業務を中心としたペーパーレス、キャッシュレス化等のDX化、」
管理業務におけるペーパーレス化・キャッシュレス化を含むDX施策を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「更に、DXを推進し、管理業務を中心にペーパーレス、押印レス、キャッシュレス、在宅ワーク等を加速させております。」
従来掲げていたペーパーレス、押印レス、キャッシュレスに加え、在宅ワークを含むDX施策の加速を記載し、導入・実行段階への進展を示した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「更に、デジタルトランスフォーメーションを推進し、管理業務を中心にペーパーレス、押印レス、キャッシュレスを加速させて参ります。」
管理業務を対象に、ペーパーレス、押印レス、キャッシュレスを進めるデジタルトランスフォーメーション施策を新たに明示した。