Komori
リグア(7090)・施策後退

自己資金・借入金・当座貸越による資金流動性の確保

FY2020に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

18記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022-Q3 – FY2024-Q2その他FY2024-Q3 – 2026-06-032020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,170,000千円 1,120,000千円 借入実行残高 905,764 775,226 差引額 264,235 344,774」

    当座貸越極度額の総額が1,170,000千円から1,120,000千円へ、借入実行残高が905,764千円から775,226千円へ減少した。一方、借入未実行残高は344,774千円へ増加した。
  2. 2026-06-03その他株主総会

    「当社グループは、設備投資計画に照らして必要な資金は金融機関からの長期借入により、短期的な運転資金は短期借入により調達しております。」

    資金調達方針を記載し、2026年3月31日時点の主要な借入先及び借入額を開示している。主要借入先の借入額は合計で約15億4,925万円である。
  3. FY2026-H1借入実行残高減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,170,000千円 1,170,000千円 借入実行残高 905,764 855,817 差引額 264,235 314,182」

    当座貸越極度額の総額1,170,000千円を維持する一方、借入実行残高は905,764千円から855,817千円へ減少し、未実行残高は264,235千円から314,182千円へ増加した。
  4. FY2025-H1借入実行残高減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,170,000千円 1,170,000千円 借入実行残高 1,100,000 906,727 差引額 70,000 263,272」

    当座貸越極度額1,170,000千円を維持する一方、借入実行残高は1,100,000千円から906,727千円へ減少し、未実行残高は70,000千円から263,272千円へ増加した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,170,000千円 1,170,000千円 借入実行残高 714,000 1,100,000 差引額 456,000 70,000」

    当座貸越極度額の総額1,170,000千円を維持し、借入実行残高は1,100,000千円、未実行残高は70,000千円となっている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,170,000千円 1,170,000千円 借入実行残高 714,000 1,100,000 差引額 456,000 70,000」

    当座貸越極度額1,170,000千円は維持された一方、借入実行残高は714,000千円から1,100,000千円へ増加し、未実行残高は70,000千円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行7行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2023年6月30日) 当座貸越極度額の総額 1,170,000千円 1,170,000千円 借入実行残高 714,000 971,000 差引額 456,000 199,000」

    当座貸越極度額1,170,000千円は維持される一方、借入実行残高は714,000千円から971,000千円に増加し、未実行残高は456,000千円から199,000千円に減少した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、複数の金融機関との間で当座貸越契約を締結しております(借入実行残高714,000千円、借入未実行残高456,000千円)。資金調達手段を確保することで、流動性リスクをコントロールしております。」

    当座貸越極度額1,170,000千円のうち、借入実行残高714,000千円、未実行残高456,000千円となり、流動性確保の手段が実際に利用されている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行7行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    当座貸越極度額の総額1,170,000千円を維持する一方、借入実行残高が677,000千円となっており、流動性確保の手段が実際に利用されている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行7行と当座貸越契約を締結しております。」

    当座貸越契約の取引銀行が6行から7行となり、当座貸越極度額の総額も470,000千円から1,170,000千円へ増加した。また、借入実行残高は506,000千円となっている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」

    当座貸越極度額の総額が470,000千円から870,000千円へ増加し、流動性確保の手段を拡充している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行6行、当座貸越極度額470,000千円の流動性確保を継続している。さらに、療養費早期支払サービスの承継に向け、みずほ銀行との借入極度額4億円の当座貸越契約を2022年6月に締結する予定としている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行が4行から6行となり、当座貸越極度額の総額も320,000千円から470,000千円へ増加している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」

    複数金融機関との当座貸越契約による流動性確保を継続している。当座貸越極度額の総額は320,000千円で前連結会計年度末から変わっていない。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「資金の源泉は主として、自己資金及び金融機関からの借入金による調達を基本としております。資金の流動性については、事業計画、設備投資計画に応じた現金及び預金残高の確保と必要に応じて外部資金の調達を行うことにより維持してまいります。また、複数の金融機関との間で当座貸越契約を締結しており、資金調達手段を確保することで、流動性リスクをコントロールしております。」

    自己資金・借入金・当座貸越を組み合わせて流動性を確保する方針を継続している。当座貸越極度額は320,000千円。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果、得られた資金は1,483,544千円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出121,947千円があったものの、長期借入れによる収入1,600,000千円等によるものであります。当座貸越極度額の総額 320,000千円」

    新たに長期借入れによる16億円の収入を計上し、当座貸越極度額も前連結会計年度末の2億7,000万円から3億2,000万円へ増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、今般の新型コロナウイルス感染症の影響による事業環境の変化に備え、財務基盤の安定化を高めることを目的として複数の金融機関から借入を実行いたしました。」

    取引金融機関4行から6億5千万円を借り入れ、借入期間5年、無担保・無保証の資金調達を実行した。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「資金の源泉は主として、自己資金及び金融機関からの借入金による調達を基本としております。また、複数の金融機関との間で当座貸越契約を締結しており、資金調達手段を確保することで、流動性リスクをコントロールしております。」

    取引銀行4行との当座貸越極度額270,000千円を記載している。
一緒に動いた変遷

「IT化・自費収入・予防メニューを含む商品・サービスの開発」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IT化・自費収入・予防メニューを含む商品・サービスの開発6回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による営業・業績への影響6回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度による株主との価値共有と役職員のリテンション5回
  5. 4新規事業・サービス拡大の手段としてのM&A5回
  6. 5上場調達資金のソフトウェア・人材・設備・広告への配分4回
  7. 6療養費請求代行による接骨院の事務負担軽減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リグアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資金・借入金・当座貸越による資金流動性の確保|リグア(7090)の変遷 | Komori