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リグア(7090)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度による株主との価値共有と役職員のリテンション

FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-06-25。

10記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1 – FY2021前進FY2022-Q3 – 2026-06-252020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 020242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの679件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25前進株式の発行・処分

    「これは、当社グループの企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的としております。」

    譲渡制限付株式報酬について、当社従業員1名に対する普通株式2,000株の自己株式処分を決議し、対象を役職員へ広げる具体的な実施内容を示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年譲渡制限付株式報酬Ⅰ 付与対象者の区分及び人数(名) 当社の取締役1名 当社の取締役を兼務しない執行役員1名 子会社の取締役1名 株式の種類別の付与された株式数 普通株式 4,300株 付与日 2025年7月25日」

    譲渡制限付株式報酬として、2025年7月25日に当社・子会社の役職員3名へ4,300株を付与したことを開示し、株式報酬による価値共有・リテンション施策を継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年10月16日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下「本株式処分」)を行うことを決議し、以下の通り、2025年10月31日に処分手続きが完了いたしました。 (2)処分する株式の種類及び総数 当社普通株式 1,700株」

    譲渡制限付株式報酬として、2025年10月31日に自己株式1,700株の処分手続きが完了し、役職員への株式報酬を継続して実施している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「中長期的な当社の業績拡大及び企業価値増大を目指すにあたり、より一層の貢献意欲及び経営士気を向上させ、当社の結束力をさらに高めることを目的として、当社の取締役に対して有償で新株予約権を発行するものであります。」

    従来の譲渡制限付株式報酬に加え、取締役に対する有償新株予約権の発行を決議し、中長期的な業績拡大・企業価値増大への貢献意欲と結束力の向上を目的とする仕組みを追加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年7月11日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として新株式の発行(以下「本株式発行」)を行うことを決議し、以下の通り、2023年7月31日に払込手続きが完了いたしました。 新株式発行の概要 (1)払込期日 2023年7月31日 (2)発行する株式の種類及び総数 当社普通株式 75,600株 (3)発行価額 1株につき1,880円 (4)発行総額 142,128,000円 (5)株式の割当ての対象者及びその人数並びに割当てる株式の数 当社の取締役(社外取締役含む)6名 36,000株 当社の監査役         3名  5,700株 当社子会社の取締役      13名 30,300株 当社子会社の監査役      2名  3,600株」

    譲渡制限付株式報酬として、2023年7月31日に普通株式75,600株の発行・払込手続きが完了した。対象は当社及び子会社の取締役・監査役である。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年11月8日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として2022年12月1日を期日とする自己株式1,500株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として、2022年12月1日に自己株式1,500株を追加処分し、役職員との価値共有・リテンション施策を継続している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年6月23日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行うことを決議し、以下のとおり、2022年7月22日に自己株式の処分を実施いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬として、2022年7月22日に普通株式8,200株を取締役・子会社取締役計5名へ処分した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年11月30日(注) 1,000 1,408,000 1,515 472,069 1,515 422,069 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株発行による増加であります。」

    譲渡制限付株式報酬として、従業員1名に1,000株を新たに発行した。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、当社は、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲をより一層高め、中長期的なリテンション効果を持たせること等を目的として、特定譲渡制限付株式として当社普通株式を当社グループの役員及び従業員の一部に割り当てております。」

    譲渡制限付株式報酬を、株主との価値共有と中長期的なリテンションの手段として継続している。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2020年7月14日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として新株式の発行を行うことについて決議し、2020年7月31日に払込が完了しました。」

    取締役・監査役等を対象に譲渡制限付株式報酬制度を導入し、2020年7月31日に29,000株を発行した。株主との価値共有、企業価値向上への貢献意欲の向上、中長期的なリテンションを目的としている。
一緒に動いた変遷

「自己資金・借入金・当座貸越による資金流動性の確保」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資金・借入金・当座貸越による資金流動性の確保5回
  3. 2IT化・自費収入・予防メニューを含む商品・サービスの開発3回
  4. 3上場調達資金のソフトウェア・人材・設備・広告への配分3回
  5. 4療養費請求代行による接骨院の事務負担軽減3回
  6. 5商品ラインナップと中立性を活用した競合他社との差別化3回
  7. 6新規事業・サービス拡大の手段としてのM&A3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リグアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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