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リグア(7090)・事実通期減収・赤字継続(赤字縮小)

売上高の増加と利益の減少

FY2022-Q1に初出。15回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

15記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY20262021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗103社が書いているテーマ・逆風26社・追い風69社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期減収・赤字継続(赤字縮小)有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は売上高2,419,257千円(前年同期比15.8%減)、営業損失123,471千円(前年同期は154,729千円の営業損失)、経常損失160,722千円(前年同期は186,409千円の経常損失)、法人税等調整額を88,768千円計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失241,026千円(前年同期は301,000千円の当期純損失)となりました。」

    通期売上高は前年同期比15.8%減となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年同期から縮小した。赤字は継続している。
  2. 2026-06-03その他株主総会

    「売上高2,419,257千円(前年同期比15.8%減)、営業損失123,471千円(前年同期は154,729千円の営業損失)、経常損失160,722千円(前年同期は186,409千円の経常損失)」

    売上高は減少した一方、営業損失及び経常損失は前年同期から縮小した。
  3. FY2026-H1減収・赤字継続(赤字縮小)有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は売上高1,291,341千円(前年同中間期比14.7%減)、営業損失35,517千円(前年同中間期は43,948千円の営業損失)、経常損失58,416千円(前年同中間期は61,313千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失51,166千円(前年同中間期は81,446千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比14.7%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。赤字は継続している。
  4. FY2025-H1減収・赤字継続有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は売上高1,514,391千円(前年同中間期比5.8%減収)、営業損失43,948千円(前年同中間期は33,323千円の営業損失)、経常損失61,313千円(前年同中間期は53,342千円の営業損失)、親会社株主に帰属する中間純損失81,446千円(前年同中間期は73,243千円の営業損失)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失が継続した。前期第3四半期の黒字転換後も、中間期では赤字である。
  5. FY2024-Q3黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高2,615,449千円(前年同期比33.1%増)、営業利益111,065千円(前年同期は463,459千円の営業損失)、経常利益85,828千円(前年同期は476,729千円の経常損失)、当社の連結子会社が所有する顧客の一部を売却したことによる事業譲渡益30,000千円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益75,405千円(前年同期は389,166千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比33.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。
  6. FY2024-Q2増収・赤字縮小継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,607,104千円(前年同期比30.0%増)、営業損失33,323千円(前年同期は356,397千円の営業損失)、経常損失53,342千円(前年同期は365,291千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失73,243千円(前年同期は265,618千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比30.0%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  7. FY2024-Q1増収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高767,354千円(前年同期比32.8%増)、営業損失56,549千円(前年同期は199,759千円の営業損失)、経常損失72,845千円(前年同期は202,057千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失85,539千円(前年同期は146,185千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高は32.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小したが、なお損失は継続している。
  8. FY2023通期の減収・赤字拡大有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は売上高2,837,667千円(前年同期比11.4%減)、営業損失508,165千円(前年同期は158,501千円の営業利益)、経常損失527,247千円(前年同期は151,218千円の経常利益)、減損損失356,364千円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失774,467千円(前年同期は72,405千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    通期売上高は前年同期比11.4%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益から損失へ転じた。営業損失508,165千円、親会社株主に帰属する当期純損失774,467千円となった。
  9. FY2023-Q3赤字拡大有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,965,152千円(前年同期比22.3%減)、営業損失463,459千円(前年同期は195,653千円の営業利益)、経常損失476,729千円(前年同期は188,941千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失389,166千円(前年同期は96,740千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    減収と赤字が継続し、営業損失463,459千円、経常損失476,729千円、親会社株主に帰属する四半期純損失389,166千円となった。前年同期の利益から損失への転換が続き、損失額は第2四半期累計から拡大している。
  10. FY2023-Q2減収・赤字継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,236,668千円(前年同期比25.5%減)、営業損失356,397千円(前年同期は98,156千円の営業利益)、経常損失365,291千円(前年同期は92,475千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失265,618千円(前年同期は32,296千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高が前年同期比25.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ損失へ転じた状態が続いている。
  11. FY2023-Q1業績悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高577,995千円(前年同期比24.5%減)、営業損失199,759千円(前年同期は41,513千円の営業利益)、経常損失202,057千円(前年同期は39,169千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失146,185千円(前年同期は16,080千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期比で売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は売上高3,202,949千円(前年同期比19.2%増)、営業利益158,501千円(前年同期比35.9%減)、経常利益151,218千円(前年同期比37.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は和解費用31,230千円を特別損失に計上したこと等により、72,405千円(前年同期比54.0%減)となりました。」

    通期では売上高の増加が続く一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、利益減少の要因として和解費用31,230千円等を記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高2,529,169千円(前年同期比33.5%増)、営業利益195,653千円(前年同期比8.8%減)、経常利益188,941千円(前年同期比9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益96,740千円(前年同期比28.2%減)となりました。」

    売上高の前年同期比増加が続く一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回っている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,659,911千円(前年同期比34.6%増)、営業利益98,156千円(前年同期比38.0%減)、経常利益92,475千円(前年同期比40.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益32,296千円(前年同期比68.6%減)となりました。」

    売上高の前年同期比増加が23.4%から34.6%へ拡大する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は引き続き前年同期を下回っている。
  15. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高765,496千円(前年同期比23.4%増)、営業利益41,513千円(前年同期比65.1%減)、経常利益39,169千円(前年同期比66.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益16,080千円(前年同期比80.1%減)となりました。」

    当四半期は売上高が前年同期比23.4%増となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
一緒に動いた変遷

「上場調達資金のソフトウェア・人材・設備・広告への配分」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1上場調達資金のソフトウェア・人材・設備・広告への配分3回
  3. 2IT化・自費収入・予防メニューを含む商品・サービスの開発2回
  4. 3IFAによる長期・安定的な資産形成・資産運用支援2回
  5. 4商品ラインナップと中立性を活用した競合他社との差別化2回
  6. 5自己資金・借入金・当座貸越による資金流動性の確保2回
  7. 6新規事業・サービス拡大の手段としてのM&A2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リグアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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