INCLUSIVE Holdings(7078)・施策前進
インバウンド・観光需要を捉えたホテルプロデュースと施設リブランディング
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インバウンド向けホテル・観光施設プロデュースとリブランディング1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年夏開催の大阪・関西万博におけるシグネチャーパビリオン「EARTH MART」総合プロデュースや、2026年3月にオープンしたJR高輪ゲートウェイ駅に誕生した総合文化施設「MoN Takanawa」総合プロデュースなど、企画から空間デザイン、運営まで一気通貫のプロデュース体制をもとに影響力の大きなプロジェクトを展開します。」
観光・地域創生に関連する施設・空間プロデュースについて、大阪・関西万博のEARTH MART及びMoN Takanawaの総合プロデュースという具体的な大型案件を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「特に企業ブランドのSNS運用をはじめ、デジタルマーケティングにおける内製化支援サービスに注力しつつ、インバウンド・観光需要に対しても地方創生事業におけるブランディング戦略パートナーシップを積極的に構築するなど、既存施設のリブランディング施策などこれまでの実績をさらに加速させて取り組んでまいります。」
SNS運用・デジタルマーケティング内製化支援に加え、観光・インバウンド向けのブランディング、既存施設のリブランディングを継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「企画&プロデュース事業については、企業が提供すべきサービスや事業のあり方など、川上のコンサルティング領域からクライアントに関与し、オウンドメディアや企業ブランドのSNS運用支援、デジタルマーケティングにおける内製化支援サービス等、広告・プロモーション領域における施策支援までを一貫して注力すると共に、インバウンド・観光需要にも対応し、新規ホテルプロデュースや既存施設のリブランディング施策等、これまでの実績や新たなテクノロジーをレバレッジし、取組みを加速させて取り組んでいきます。」
インバウンド・観光需要への対応策として、新規ホテルのプロデュースや既存施設のリブランディングを、過去の実績と新たなテクノロジーを活用して進める方針を初めて明示している。