ピアズ(7066)・施策前進
公募増資資金によるシステム・人材・本社移転への成長投資
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は74,494千円であります。その主なものは自社利用ソフトウエアの取得(55,082千円)と事業用車両の取得(11,127千円)に伴う支出によるものであります。」
2025年9月期に、自社利用ソフトウエア及び事業用車両を中心に総額74,494千円の設備投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は406,763千円であります。その主なものはRemoteworkBOX設置に伴う支出(232,139千円)、RemoteworkBOXシステムの構築(57,920千円)及びオンライン接客システムの構築(45,328千円)によるものであります。」
RemoteworkBOX、オンライン接客システム等への設備投資を実行し、通期の設備投資総額406,763千円を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は238,209千円であります。その主なものはZEROレジシステムの構築(149,268千円)、ZEROレジ貸出用機材(29,540千円)及び秋葉原営業所開設に伴う工事(25,735千円)によるものであります。」
システム開発、機材、営業所開設への成長投資を当連結会計年度中に実施し、ZEROレジシステム構築149,268千円を含む総額238,209千円の投資実績を開示した。 - FY2020前進有価証券報告書
「事業拡充に係るソフトウエア50,000千円、既支払額27,322千円、自己資金及び借入金、2019年10月着手、2021年9月完了予定」
公募増資資金等を活用した事業拡充ソフトウェアについて、27,322千円を既に支出し、総額50,000千円・2021年9月完了予定の計画を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所マザーズへの上場に伴う公募増資により調達した資金については、コンサルティング事業の強化・拡充を目的とした新たなシステム開発費用、業務効率化を目的とした基幹情報システム開発費用、従業員の増加に伴う本社のオフィス移転費用並びに事業の拡大に伴う人材確保に係る人件費及び採用費等に充当する予定であります。」
公募増資資金の使途として、事業拡充ソフトウェア270百万円、基幹業務効率化ソフトウェア250百万円、本社移転設備70百万円を計画し、2019年から2022年にかけた完了予定を示している。