植林事業と地域貢献による環境・社会への責務
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2024前進有価証券報告書
「これまでにインドネシア、マレーシア、ミャンマーベトナムで植林活動の支援を行っており、第46期連結会計年度においてはカンボジアで行っております。」「上記CSR活動に関しまして、第46期連結会計年度において100百万円を充てております。」
植林活動の実施地域としてカンボジアを追加し、CSR活動費用は前年度の96百万円から100百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「これまでにインドネシア、マレーシア、ミャンマーで植林活動の支援を行っており、第45期連結会計年度においてはベトナムで行っております。」「上記CSR活動に関しまして、第45期連結会計年度において96百万円を充てております。」
ベトナムでの植林活動を継続し、CSR活動費用は96百万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これまでにインドネシア、マレーシア、ミャンマーで植林活動の支援を行っており、第44期連結会計年度においてはベトナムで行っております。」「上記CSR活動に関しまして、第44期連結会計年度において85百万円を充てております。」
ベトナムでの植林活動と地域貢献を継続し、CSR活動費用として85百万円を計上した。 - FY2021前進有価証券報告書
「これまでにインドネシア、マレーシア、ミャンマーで植林活動の支援を行っており、第43期連結会計年度においてはベトナムで行っております。」「上記CSR活動に関しまして、第43期連結会計年度において76百万円を充てております。」
植林活動の実施地域として第43期はベトナムを挙げ、CSR活動費用として76百万円を充てた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、地球環境保全の取組みとして、東南アジアでの植林事業へ参画しております。」「また、当社発祥の地である山口県及び宇部市で様々な活動を通して地域貢献を行っております。」「上記CSR活動に関しまして、第42期連結会計年度において76百万円を充てております。」
東南アジアでの植林、山口県・宇部市での地域貢献を継続し、当期のCSR活動費用として76百万円を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、地球環境保全の取組みとして、東南アジアでの植林事業へ参画しております。」「また、当社発祥の地である山口県及び宇部市で様々な活動を通して地域貢献を行っております。」
木製パレットの原材料地域での植林と、宇部市等でのネーミングライツ、少年野球大会、スポーツチームへのスポンサー活動をCSR活動として記載している。