Komori
ユーピーアール(7065)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-10-15)では「前進」

中期経営計画2025の主要財務・資本効率指標

FY2020に初出。21回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

21記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025(ver.2)を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025(ver.2)を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2024売上目標ほぼ未達・経常利益目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較して629百万円増加し15,463百万円(前連結会計年度比4.2%増)となりました。これは中期経営計画2025 (ver.2)(2023年8月期から2025年8月期)の2024年8月期売上高目標15,500百万円に対し0.2%減となります。」「経常利益は、前連結会計年度と比較して313百万円減少し878百万円(前連結会計年度比26.3%減)となります。これは中期経営計画2025 (ver.2)(2023年8月期から2025年8月期)の2024年8月期経常利益目標1,250百万円に対し29.7%減となります。」

    中期経営計画2025(ver.2)の2024年8月期目標に対し、売上高は0.2%下回り、経常利益は29.7%下回った。前年度に目標を上回った状況から、当年度は利益目標未達となった。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025(ver.2)を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025(ver.2)を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025(ver.2)を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較して1,504百万円増加し14,833百万円(前連結会計年度比11.3%増)となりました。これは中期経営計画2025 (ver.2)(2023年8月期から2025年8月期)の売上高目標14,000百万円に対し6.0%増となります。」「経常利益は、前連結会計年度と比較して77百万円増加し1,192百万円(前連結会計年度比7.0%増)となります。これは中期経営計画2025 (ver.2)(2023年8月期から2025年8月期)の目標値950百万円に対し25.5%増となります。」

    中期経営計画2025(ver.2)の当年度の売上高目標14,000百万円、経常利益目標950百万円に対し、実績がそれぞれ6.0%、25.5%上回った。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025(ver.2)を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025(ver.2)を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「中期経営計画2025の目標を修正することといたしました(以下「中期経営計画2025 (ver.2)」)。」「定量目標 売上高177億円、経常利益19億円、ROE13%以上(長期的に15%以上を目指す)」

    従来計画の売上高205億円・経常利益28億円等から、売上高177億円・経常利益19億円・ROE13%以上(長期的に15%以上)へ目標を修正した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2025」(2021年8月期から2025年8月期)の初年度においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響もあり、連結売上高は、12,927百万円(前年同期比1.5%増)、連結経常利益は、経常利益は850百万円(同38.4%減)と前連結会計年度に比べ増収減益となりました。」

    中期経営計画2025の初年度実績として増収減益を記載し、2025年8月期の主要指標自体は変更していない。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、当連結会計年度が初年度となる「中期経営計画2025」(2021年8月期から2025年8月期)に基づき、Social Sharing Supporterとして更なる成長を図るため「5つの事業(パレット・物流IoT・アシストスーツ・ICT・ビークルソリューション)の柱を育成」、「海外展開の加速」に対する取組を強化してまいりました。」

    中期経営計画2025の初年度において、5事業の柱の育成と海外展開の加速に対する取組を強化したことを再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、当連結会計年度が初年度となる「中期経営計画2025」(2021年8月期から2025年8月期)に基づき、Social Sharing Supporterとして更なる成長を図るため「5つの事業(パレット・物流IoT・アシストスーツ・ICT・ビークルソリューション)の柱を育成」、「海外展開の加速」に対する取組を強化してまいりました。」

    中期経営計画2025の初年度において、5事業の柱の育成と海外展開の加速に対する取組みを強化したと再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、当連結会計年度が初年度となる「中期経営計画2025」(2021年8月期から2025年8月期)に基づき、Social Sharing Supporterとして更なる成長を図るため「5つの事業(パレット・物流IoT・アシストスーツ・ICT・ビークルソリューション)の柱を育成」、「海外展開の加速」に対する取組を強化してまいりました。」

    中期経営計画2025の初年度として、5事業の柱の育成と海外展開の加速に対する取組を強化したと記載している。計画の主要財務指標自体に変更は示されていない。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、企業として今後更なる成長を図るため、「中期経営計画2025」(2021年8月期から2025年8月期)を作成いたしました。本計画は財務の健全性を十分に保ちつつ、売上高と収益力を高めていくことを目標としており、5つの事業の柱(パレット・アシストスーツ・物流IoT・ICT・ビークルソリューション)を育て、海外展開を加速することで、下記4項目を中期経営計画最終年に目指すべき主要指標として掲げております。① 連結売上高205億円 ② 連結経常利益28億円 ③ 自己資本比率を常に30%以上 ④ 従業員一人当たり連結経常利益10百万円以上」

    2021年8月期から2025年8月期までの中期経営計画2025を策定し、最終年の連結売上高205億円、連結経常利益28億円、自己資本比率30%以上、従業員一人当たり連結経常利益10百万円以上を主要指標として掲げた。
一緒に動いた変遷

「トラックドライバー不足と人件費高騰による物流効率化需要」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1トラックドライバー不足と人件費高騰による物流効率化需要2回
  3. 2アシストスーツ事業とサポートジャケットの販売拡大2回
  4. 3カーシェアリングシステムのレンタル・販売拡大2回
  5. 4消費税増税・景気下方局面・通商問題による外部環境の不透明性2回
  6. 5レンタル資産増備とデポ保管能力の拡充2回
  7. 65事業の柱の育成と海外展開加速による事業ポートフォリオ変容2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーピーアールの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画2025の主要財務・資本効率指標|ユーピーアール(7065)の変遷 | Komori