売上規模の拡大、収益力向上、警備員数の拡大
FY2019に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比653百万円増加し、5,726百万円となりました。また、グループ経営の推進により収益性の改善が進んだ結果、営業利益は597百万円(前年同期比335百万円増)、経常利益は613百万円(前年同期比343百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は373百万円(前年同期比256百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期を上回り、売上規模拡大と収益力向上に関する指標が具体的に進展した。継続的なM&A、契約料金の改定、契約数の増加が業績に反映されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、前中間連結会計期間に比べ734百万円増加し、5,056百万円となりました。営業利益は、前中間連結会計期間に比べ65百万円増加して252百万円となり、売上高に対する比率は前中間連結会計期間の4.3%から5.0%に改善いたしました。」
売上高が前年同期比734百万円増の5,056百万円、営業利益が65百万円増の252百万円となり、営業利益率も4.3%から5.0%へ改善した。売上規模拡大・収益力向上に関する指標の具体的な前進が示されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループは、長期視点での経営方針として「売上高800億円、社員数2万人」を目指し、成長のための取り組みを続けてまいりました。」
売上高800億円・社員数2万人という長期目標を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループは、長期視点での経営方針として「売上高800億円、社員数2万人」を目指し、成長のための取り組みを続けてまいりました。」
売上高800億円・社員数2万人という長期目標を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループは、長期視点での経営方針として「売上高800億円、社員数2万人」を目指し、成長のための取り組みを続けてまいりました。」
売上高800億円・社員数2万人という長期目標を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期視点での経営方針として、「売上高800億円、社員数2万人」を目指しており、売上成長と利益拡大に取り組んでおります。」
売上高800億円・社員数2万人の長期目標と、売上成長・利益拡大に取り組む方針を通期報告でも再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループは、長期視点での経営方針として「売上高800億円、社員数2万人」を目指しており、M&Aを最も重要な成長戦略のひとつとしております。」
売上高800億円・社員数2万人という長期目標と、M&Aを最重要成長戦略とする方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループは、2022年5月19日に発表した「2022年3月期決算説明資料」において、長期視点での経営方針として「売上高800億円、社員数2万人」を目指すと説明し、M&Aを最も重要な成長戦略のひとつとしております。」
売上高800億円・社員数2万人という長期目標と、M&Aを最重要成長戦略とする方針を当四半期でも再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループは、2022年5月19日に発表した「2022年3月期決算説明資料」において、長期視点での経営方針として「売上高800億円、社員数2万人」を目指すとし、売上成長と利益拡大に取り組んでおります。」
売上高800億円・社員数2万人という長期目標と、売上成長・利益拡大に取り組む方針を再確認している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、長期視点での経営方針として、売上高800億円、社員数2万人規模を目指すとし、「M&Aへの投資」「積極的な若手人材の採用」「社員の資格取得支援」を取り組むべき施策としております。」
従来の売上高成長率・営業利益等のKPIに加え、長期目標として売上高800億円と社員数2万人規模を明示し、M&A、若手採用、資格取得支援を具体的な施策として掲げている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は6,174,452千円(前年同期比33.9%増)、営業利益は880,474千円(前年同期比240.0%増)、経常利益は947,856千円(前年同期比175.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は612,641千円(前年同期比173.1%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、純利益が前年同期を大幅に上回り、規模拡大と収益力向上の指標が前四半期からさらに進展した。通期目標の達成や業績予想の修正については記載していない。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は4,432,950千円(前年同期比47.0%増)、営業利益は700,459千円(前年同期比382.4%増)、経常利益は756,660千円(前年同期比256.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は476,400千円(前年同期比247.4%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を大きく上回り、規模拡大と収益力向上に関する指標が進展した。通期目標の達成・未達については本文で明示していない。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「2022年3月期の業績予想は、連結業績として、売上高7,043百万円、経常利益498百万円、親会社株主に帰属する当期純利益331百万円としております。当連結業績予想は、増収増益の当社グループにおける最高収益及び最高益予想であり、来期の配当予想(80円/株)とともに実現可能な必達目標として取り組んでまいります。」
従来の中長期指標に加え、2022年3月期について売上高70億43百万円、経常利益4億98百万円、純利益3億31百万円という最高収益・最高益予想を必達目標として明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業規模拡大の経営指標として「売上高成長率」及び「警備員等の人員数の推移」、収益性の経営指標として「営業利益」及び「営業利益率」を中長期的な経営の重要指標として考えております。」
事業規模と収益性を、売上高成長率・人員数・営業利益・営業利益率で中長期的に管理する方針を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当期は、施設警備の新規契約受注による長期契約案件の積み上げを引き続き進めてまいります。」
施設警備の新規契約受注を通じた成長・規模拡大の目標を、当期も継続すると記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当期は、施設警備の新規契約受注、国際競技大会等の臨時警備受注による成長・規模拡大に引き続き取り組んでまいります。」
施設警備の新規契約と国際競技大会等の臨時警備受注を通じた成長・規模拡大という目標を、当期も継続すると記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当期は、更なる施設警備の新規契約獲得による成長・規模拡大に引き続き取り組んでまいります。」
施設警備の新規契約獲得を通じた成長・規模拡大という従来の目標を、当期も継続する方針としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「売上規模の拡大は勿論、事業の収益力を高める営業利益、営業利益率、そして警備員数を中長期的な経営の重要指標として考えております。」
売上高、営業利益、営業利益率、警備員数を中長期の重要指標として掲げ、受注体制強化と業務効率化を手段としている。