フロンティアインターナショナル(7050)・施策前進
関係会社株式の取得による投資
FY2023-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社株式の取得・出資による投資23社が書いているテーマ・逆風5社・追い風16社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2025年8月28日付で、NPU株式会社の株式(議決権50.2%)を取得することについて株式譲渡契約を締結し、2025年9月18日をもってNPU株式会社の株式を取得いたしました。」
関係会社・子会社への投資について、NPU株式会社の議決権50.2%取得を企業結合注記でも確認している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2025年8月28日付で、NPU株式会社の株式(議決権の50.2%)を取得することについて株式譲渡契約を締結し、2025年9月18日付で、NPU株式会社の株式を取得いたしました。」
関係会社・子会社への投資について、NPU株式会社の議決権50.2%を取得し、取得原価500,000千円で子会社化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「関係会社株式の取得による支出 △ 65,000」
関係会社株式の取得による投資活動上の支出65,000千円を計上し、関係会社への投資を追加実施している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は323百万円(前年同期は103百万円の減少)となりました。主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出303百万円による資金の減少があったことによるものです。」
関係会社・子会社への投資について、シネブリッジおよびマックスプロデュースの取得に伴う支出303百万円を計上し、投資が具体的な子会社取得へ進展している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「取得の対価 現金 333,431千円 取得原価 333,431」
株式会社ガイアコミュニケーションズの株式取得に現金333,431千円を投じ、議決権66.7%を取得して子会社化した。関係会社株式等への投資が具体的な子会社取得へ進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「関係会社株式の取得による支出 △ 7,000」
当第2四半期連結累計期間に、関係会社株式の取得による投資活動上の支出7,000千円を計上しており、関係会社への投資を追加実施している。 - FY2023前進有価証券報告書
「関係会社株式の取得による支出100,000千円」
関係会社株式の取得による投資活動上の支出が、四半期報告書記載の50百万円から通期では100百万円となった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「主な要因は、関係会社株式の取得による支出50百万円、定期預金の純増加額45百万円、敷金及び保証金の差入による支出33百万円等による資金の減少があったことによるものです。」
当第2四半期連結累計期間に、関係会社株式の取得による50百万円の投資活動上の支出を記載している。