フロンティアインターナショナル(7050)・施策前進
Fスタジオ渋谷の開設による配信案件対応
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライブ配信・アーカイブ基盤の整備4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「工具、器具及び備品 本社Fスタジオ機材 2,200千円」
本社Fスタジオ機材について、当事業年度に2,200千円の取得を記載しており、配信拠点への設備対応が続いている。 - FY2022前進有価証券報告書
「資産名 工具、器具及び備品 本社Fスタジオ機材 2,716千円」
Fスタジオ渋谷に関連する本社機材について、当事業年度に2,716千円の取得を記載しており、配信拠点への設備対応が進んでいる。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「自社配信スタジオであるFスタジオ渋谷を5G化する等の積極的な投資を行ったことで、デジタルによるイベント配信やオンライン案件が躍進した」
Fスタジオ渋谷の5G化と配信・オンライン案件の伸長を、既存施策およびその成果として再確認している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「自社配信スタジオであるFスタジオ渋谷を5G化する等の積極的な投資を行ったことで、デジタルによるイベント配信やオンライン案件が大幅に躍進した」
2020年6月開設後のFスタジオ渋谷について、5G化を行い、デジタル配信・オンライン案件の躍進につなげたと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「新しい体験価値を作り発信していくための各種機材を備えた拠点として、Fスタジオ渋谷を2020年6月に開設して急増する配信案件にいち早く対応した」
各種機材を備えたFスタジオ渋谷を2020年6月に開設し、増加する配信案件への対応拠点としたことを初めて独立した施策として抽出した。