SaaS型サービス・システムの開発受託
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022削除有価証券報告書
「受託開発は撤退」
従来のSaaS型サービス・システムの受託開発を事業として拡大する方針から、受託開発事業から撤退する方向へ変更した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年3月にはオンラインで入社体験ができ、登録されている企業の仕事内容の理解促進や、その企業とのマッチング度を計測できる新感覚採用マッチングサービスである「入社体感DX」をリリースし、2021年10月には会社説明のデジタル化サービス「デジタル面談」の販売を開始するなど、さらなる事業拡大に向けた収益基盤を構築するための新サービス開発を行ってまいりました。」
新規サービス開発について、「入社体感DX」のリリースに続き、2021年10月に「デジタル面談」の販売を開始した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「双方のエンジニアリソース及びノウハウを融合することで、経営資源をそれぞれの事業に効率的に活用し、プラットフォームサービスの継続的な成長と更なる業容拡大が可能と判断し本合併を行うことを決定いたしました。」
MAGES.Labの受託開発ノウハウとシキラボのプラットフォーム開発資源を統合し、SaaSシステム開発と新サービス開発の基盤を強化する方針を具体化した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「MAGES.Labが保有するゲーム領域や資格取得講座のe-ラーニングシステム開発等のゲーム領域以外での多種多様な開発案件実績に基づくノウハウ及び潤沢なエンジニアリソースにより、プラットフォームサービスの持続的な成長と、顧客企業の生産性向上に向けたSaaSサービス・システムの受託開発というシキラボの設立当初の目的を果たし、当社グループの収益基盤を強化するため」
MAGES.Labの開発案件実績とエンジニアリソースを取り込み、SaaSサービス・システムの受託開発を強化する体制を具体化した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「MAGES.Labが保有するゲーム領域や資格取得講座のe-ラーニングシステム開発等のゲーム領域以外での多種多様な開発案件実績に基づくノウハウ及び潤沢なエンジニアリソースにより、プラットフォームサービスの持続的な成長と、顧客企業の生産性向上に向けたSaaSサービス・システムの受託開発というシキラボの設立当初の目的を果たし、当社グループの収益基盤を強化するため」
SaaS型サービス・システムの受託開発を強化するため、MAGES.Labの開発案件実績とエンジニアリソースを取り込む株式交換を計画している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当該子会社では、SaaS(※)型サービス・システムを開発受託することにも取り組んでまいります。」
SaaS型サービス・システムの開発受託を子会社の事業として位置付けている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、当該子会社では、SaaS(※)型サービス・システムを開発受託することにも取り組んでまいります。」
プラットフォーム開発子会社の事業として、SaaS型サービス・システムの開発受託にも取り組む方針を示している。