新株予約権の行使による株式発行
FY2019-Q2に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに102社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加によるものであります。」
2026年1月から6月までに新株予約権の行使により3,800株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ148千円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年1月1日~2024年12月31日(注)1 普通株式119,600」
第1回新株予約権の行使により2024年度に119,600株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,664千円増加した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「また当社は、2024年2月5日を払込期日として、株式会社JTBからの第三者割当増資の払込により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ249,999千円増加し、新株予約権(ストックオプション)の行使に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ4,290千円増加しました。」
2024年上半期にも新株予約権の行使が進み、資本金・資本剰余金がそれぞれ429万円増加した。発行済株式総数は上半期中に1,009,280株増加している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、新株予約権(ストックオプション)の行使に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ4,290千円増加しました。」
2024年第1四半期に新株予約権の行使が進み、資本金・資本剰余金がそれぞれ4,290千円増加した。発行済株式総数は第1四半期中に1,009,280株増加している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2023年1月から3月までに新株予約権の行使により59,600株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ2,324千円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式数の増加2,246,100株は、第1回新株予約権の行使47,100株、第2回新株予約権の行使78,000株及び第6回新株予約権の行使2,121,000株による増加であります。」
2022年度に第1回・第2回・第6回新株予約権の行使により、発行済株式数が合計2,246,100株増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 5,800 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 581,500 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 457.72 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 265,480」
第3四半期会計期間に第6回新株予約権5,800個が行使され、581,500株を交付し、265,480千円を調達した。累計では2,311,000株、1,040,443千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において第6回新株予約権行使等により資本金および資本剰余金がそれぞれ351,434千円増加しました」
新株予約権の行使が継続し、資本金・資本剰余金がそれぞれ351,434千円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、新株予約権行使等により資本金および資本剰余金がそれぞれ131,910千円増加したこと、親会社株主に帰属する四半期純損失229,850千円を計上したことによる利益剰余金の減少によるものです。」
2022年1月から3月までに新株予約権の行使により702,800株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ131,910千円増加した。新株予約権行使による株式発行と資本増加が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式数の増加4,336,700株は、2021年1月12日を払込期日とする第三者割当による新株式4,100,000株の発行、第1回新株予約権の行使46,700株、及び第6回新株予約権の行使190,000株による増加であります。」
第三者割当増資に加え、第1回・第6回新株予約権の行使が実績として確定し、年間で4,336,700株が増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2021年7月1日~2021年9月30日(注) 15,000」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により15,000株が増加した。第3四半期累計では資本金・資本剰余金がそれぞれ1,236千円増加している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、新株予約権(ストックオプション)の行使に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,236千円増加しました。」
新株予約権の行使が継続し、当第2四半期連結累計期間で資本金・資本剰余金がそれぞれ1,236千円増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、新株予約権(ストックオプション)の行使に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,119千円増加しました。」
2021年1月から3月までに新株予約権の行使で28,700株が増加し、資本金・資本剰余金がそれぞれ1,119千円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式数の増加313,700株は、新株予約権行使による増加であります。」
2020年度を通じて新株予約権行使による313,700株の増加、資本金・資本準備金それぞれ12,234千円の増加が通期実績として確定した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2020年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により13,600株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ530千円増加した。2020年9月末の資本金は536,707千円、資本剰余金は647,098千円となっている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2020年4月1日~2020年6月30日(注)15,500」
第2四半期会計期間に新株予約権の行使により15,500株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ604千円増加している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、ストックオプションの権利行使による新株式発行により資本金が10,198千円、資本剰余金が10,198千円増加したこと」
2020年1月から3月にストックオプションの行使により261,500株が増加し、資本金・資本剰余金がそれぞれ10,198千円増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「新株予約権の行使により増加しております。」
2019年度に新株予約権の行使により43,000株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ1,677千円増加した。第3四半期時点の増加から通期実績へ進んでいる。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ897千円増加しております。」
新株予約権の行使が継続し、当第3四半期連結会計期間には15,000株が増加、累計では資本金および資本剰余金がそれぞれ897千円増加した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ312千円増加しております。」
2019年4月から6月までの新株予約権の行使により8,000株が増加し、資本金および資本剰余金がそれぞれ312千円増加した。