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ポート(7047)・施策前進

メディアを軸としたクロスセルによるプロダクト・サービス開発

FY2019に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

16記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – 2026-06-032019: 120192020: 420202021: 320212022: 420222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
メディア起点のソリューション・プラットフォーム事業展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03前進業務提携

    「国内最大級の就活口コミサイトである「就活会議」と、Indeed社が運営する多くの企業情報、インターンシップ&キャリア情報、採用情報を掲載する「リクナビ」とを連携することで、就活生は興味関心を持った企業に、即座にエントリー(応募)などの次のステップへ進める環境となります。」

    就活会議の会員・口コミ基盤にリクナビの企業・採用情報を組み合わせ、新サービス「就活会議Jobs」を開始した。メディアを起点に就職活動の意思決定・応募まで支援するサービス構成が具体化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年2月には新卒採用支援市場におけるそれぞれのチャネルにおいて国内最大規模の企業となるYouTubeチャンネル「しゅんダイアリー」を運営する株式会社Diary及び、就職活動における筆記試験対策アプリを開発、運営する株式会社yuthとそれぞれ資本業務提携契約を締結いたしました。」

    人材領域のプロダクトラインナップ拡充について、Diary及びyuthとの資本業務提携により、動画及び筆記試験対策のチャネルを追加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年2月からはOB・OG訪問マッチングサービス「Matcher」、2024年4月からは、就活生同士のコミュニティ型サイト「みん就」が当社グループに加わり、就職対策領域における各セグメントを補完することで当社が提供する就活対策サービスの網羅性が向上し」

    メディア・会員基盤を起点とする複数サービス展開について、Matcher及びみん就が加わり、就職対策領域のプロダクト構成が拡張された。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、就職系メディア「キャリアパーク!」及び「就活会議」、リフォーム系メディア「外壁塗装の窓口」、カードローン系メディア「マネット」、エネルギー系メディア「エネチョイス」、「引越手続き.com」等のインターネットメディアを展開し、マッチングビジネスで蓄積したユーザー基盤・顧客基盤をもとに、さらにクロスセル展開、リアルプロダクトやサービスの開発を積極的に推進しております。」

    蓄積したユーザー基盤・顧客基盤を活用したクロスセル及びリアルプロダクト・サービス開発の方針が再確認されている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、就職系メディア「キャリアパーク!」及び「就活会議」、リフォーム系メディア「外壁塗装の窓口」、カードローン系メディア「マネット」、エネルギー系メディア「エネチョイス」、「引越手続き.com」等のインターネットメディアを展開し、マッチングビジネスで蓄積したユーザー基盤・顧客基盤をもとに、さらにクロスセル展開、リアルプロダクトやサービスの開発を積極的に推進しております。」

    ユーザー・顧客基盤を活用したクロスセル及びリアルプロダクト・サービス開発の方針が再確認されている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、就職系メディア「キャリアパーク!」及び「就活会議」、リフォーム系メディア「外壁塗装の窓口」、カードローン系メディア「マネット」、エネルギー系メディア「エネチョイス」、「引越手続き.com」等のインターネットメディアを展開し、マッチングビジネスで蓄積したユーザー基盤・顧客基盤をもとに、さらにクロスセル展開、リアルプロダクトやサービスの開発を積極的に推進しております。」

    蓄積したユーザー基盤・顧客基盤を活用したクロスセル及びリアルプロダクト・サービス開発の方針が再確認されている。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「各領域で獲得したユーザー(会員)基盤を活用し他領域にクロスセル展開をすることで、追加獲得費用の発生しない送客による収益力の最大化を目指しています。毎年、就活生の会員基盤を安定的に積み上げることで、2030年3月期には累計500万人(20代の社会人70%)の会員基盤となります。」

    クロスセル戦略について、2030年3月期の累計500万人・20代社会人70%という定量的な会員基盤目標が示された。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、就職系メディア「キャリアパーク!」及び「就活会議」、リフォーム系メディア「外壁塗装の窓口」、カードローン系メディア「マネット」等のインターネットメディアを展開し、マッチングビジネスで蓄積したユーザー基盤・顧客基盤をもとに、さらにクロスセル展開、リアルプロダクトやサービスの開発を積極的に推進しております。」

    ユーザー基盤・顧客基盤を活用したクロスセルとリアルプロダクト・サービス開発の方針が再確認されている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、就職系メディア「キャリアパーク!」及び「就活会議」、リフォーム系メディア「外壁塗装の窓口」、カードローン系メディア「マネット」等のインターネットメディアを展開し、マッチングビジネスで蓄積したユーザー基盤・顧客基盤をもとに、さらにクロスセル展開、リアルプロダクトやサービスの開発を積極的に推進しております。」

    ユーザー基盤・顧客基盤を活用したクロスセルとリアルプロダクト・サービス開発の方針が再確認されている。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「また、今後は各領域において獲得したユーザー(会員)基盤を活かして、他領域に対してクロスセルを展開し、相互送客による利益最大化を目指してまいります。」

    従来のメディア起点の横展開・縦展開に加え、領域をまたぐクロスセルと相互送客による利益最大化が明示された。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、キャリア系メディア「キャリアパーク!」、ファイナンス系メディア「マネット」等の主力メディアで培ったノウハウを活用した領域やジャンルの開発(横展開)、当該メディアにより獲得したユーザーの行動データを活用したリアルプロダクトやサービスの開発(縦展開)を積極的に推進しております。」

    主力メディアのノウハウを横展開し、ユーザー行動データを活用してリアルプロダクト・サービスを縦展開する方針が再掲されている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、キャリア系メディア「キャリアパーク!」、ファイナンス系メディア「マネット」等の主力メディアで培ったノウハウを活用した領域やジャンルの開発(横展開)、当該メディアにより獲得したユーザーの行動データを活用したリアルプロダクトやサービスの開発(縦展開)を積極的に推進しております。」

    主力メディアのノウハウを横展開し、ユーザー行動データを活用してリアルプロダクト・サービスを縦展開する方針が再掲されている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、キャリア系メディア「キャリアパーク!」、ファイナンス系メディア「マネット」等の主力メディアで培ったノウハウを活用した領域やジャンルの開発(横展開)、当該メディアにより獲得したユーザーの行動データを活用したリアルプロダクトやサービスの開発(縦展開)を積極的に推進しております。」

    主力メディアのノウハウを横展開し、ユーザー行動データを活用してリアルプロダクト・サービスを縦展開する方針が再掲されている。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、「世界中に、アタリマエとシアワセを。」というコーポレート・ミッションのもと、インターネットメディアサービスとそれを軸としたクロスセル戦略であるプロダクトやサービス等の開発を展開しております。」

    インターネットメディアを起点にプロダクト・サービスを開発するクロスセル戦略が引き続き経営方針として示されている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、バーティカルメディアの水平展開による行動データの獲得と、獲得したデータを活用したリアルプロダクトやサービスの垂直展開を積極的に推進しており、」

    バーティカルメディアを水平展開して行動データを獲得し、それを活用してリアルプロダクトやサービスを垂直展開する方針が引き続き示されている。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、「世界中に、アタリマエとシアワセを。」というコーポレート・ミッションのもと、インターネットメディアサービスとそれを軸としたクロスセル戦略であるプロダクトやサービス等の開発を展開しております。」

    インターネットメディアを起点に、リアルプロダクトやサービスを追加開発して収益基盤を広げる戦略が独立した経営方針として記載されている。
一緒に動いた変遷

「認知度向上とユーザー数拡大」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1認知度向上とユーザー数拡大5回
  3. 2リアルプロダクト等の垂直展開4回
  4. 3優秀な人材の確保と育成4回
  5. 4内部管理体制・コーポレートガバナンスの強化4回
  6. 5借入・社債等による成長投資資金の調達3回
  7. 6主要インターネットメディアの収益化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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