TDSE(7046)・施策前進
ディープラーニング画像点検ソリューションのインフラ保全サービス化
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インフラ点検・診断技術と予防保全サービスの事業化21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「現在、稼働中のサービスとしては、送電線異常検知に関する「scorobo for 送電線AI異常検知」を複数の電力会社様に提供しております。」
社会インフラ向けAI診断サービスについて、単一の導入実績から複数の電力会社への提供段階へ展開している。 - FY2021前進有価証券報告書
「東北電力ネットワーク㈱向け、架空送電線画像解析AIの導入。」
社会インフラ向け画像解析AIについて、東北電力ネットワーク向けの導入という新たな提供実績を記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「「架空送電線AI診断システム」の新たな電気事業者向け提供開始」
社会インフラ向けAI診断ソリューションについて、架空送電線AI診断システムの電気事業者向け提供開始という新たな展開を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、「scorobo for Infrastructure」を活用した社会インフラ領域向け劣化検知ソリューションや、「scorobo for HR-Tech」を活用した人事領域向けソリューション『HIT』など、第2四半期会計期間より領域別ソリューションの提供が開始されております。」
社会インフラ領域向け劣化検知ソリューションについて、第2四半期会計期間からの提供開始という前回記載の進展を維持している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「「scorobo for Infrastructure」を活用した社会インフラ領域向け劣化検知ソリューションや、「scorobo for HR-Tech」を活用した人事領域向けソリューション『HIT』など、当第2四半期会計期間より領域別ソリューションの提供が開始されております。」
社会インフラ領域向け劣化検知ソリューションについて、提供準備段階から当第2四半期会計期間の提供開始へ進展している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「具体的には「scorobo for Infrastructure」を活用した「社会インフラ領域向け劣化検知ソリューション」や、」
scorobo for Infrastructureを活用した社会インフラ領域向け劣化検知ソリューションの提供準備が具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「東京電力パワーグリッド株式会社と進めてきたディープラーニング技術を用いた画像点検ソリューションをインフラ保全サービスとして展開していく」
東京電力パワーグリッドとの共同開発成果を、インフラ保全サービスとして展開する方針を示している。