Komori
TDSE(7046)・施策前進

コロナ禍に対応したAIサービスの無償提供・オンライン化支援

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2022-Q32020: 220202021: 120212022: 22022
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コロナ禍対応のAIサービス無償提供・オンライン化支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「また、ストック型ビジネスではCognigyを活用したコロナワクチン接種予約ボットおよび小売業における問合せ・来店予約のAIチャットボット、既存文書からのQA自動作成サービス「QAジェネレーター」、Netbaseを活用したインフルエンサー分析サービス「SNS-LINK」の提供を開始し」

    コロナ禍に対応したサービスについて、ワクチン接種予約に加え、小売業の問合せ・来店予約、QA自動作成、インフルエンサー分析へ展開している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、Cognigyを活用したコロナワクチン接種予約ボットや、インフルエンサー分析サービス「SNS-LINK」および、既存文書からのQA自動作成サービス「QAジェネレーター」の提供を開始し、サブスクリプションサービス充実にむけた取組を推進しております。」

    Cognigyを活用したコロナワクチン接種予約ボットを含むデジタルサービスの提供を継続している。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、Cognigyを活用したコロナワクチン接種予約ボットや、SNSデータを活かした話題の中心コミュニティを探索する分析サービス(SNS Link)の提供を開始いたし、サブスクリプションサービス充実にむけた取組を推進しております。」

    コロナ禍への対応として、Cognigyを活用したコロナワクチン接種予約ボットの提供開始を記載している。SNS Linkも含め、オンライン・デジタルサービスの展開が進んでいる。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、コロナ禍への対応として①対話型AIプラットフォーム「Cognigy」を活用した採用型案内チャットボットの無償提供、②同様に「Cognigy」を活用した医療機関向けオンライン問診用ボットの提供、③当社が提供する「データサイエンティスト育成支援サービス」ラインナップに株式会社アイデミーのe-ラーニング「Aidemy Business Cloud」を追加、④Google Cloud上にて、「Cognigy」 を用いたPaaS型サービスの提供に加え、⑤早稲田大学データ化学センターのデータサイエンスコンペティションへの協賛など、サブスクリプションサービス充実にむけた取組を推進しております。」

    コロナ対応・サブスクリプションサービス充実の取組に、早稲田大学データ化学センターのデータサイエンスコンペティションへの協賛を追加している。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「また、コロナ禍に対応して、①対話型AIプラットフォーム「Cognigy」を活用した採用型案内チャットボットの無償提供、②同様に「Cognigy」を活用した医療機関向けオンライン問診用ボットの提供、③当社が提供する「データサイエンティスト育成支援サービス」ラインナップに株式会社アイデミーのe-ラーニング「Aidemy Business Cloud」を追加、④Google Cloud上にて、「Cognigy」 を用いたPaaS型サービスの提供など、サブスクリプションサービス充実にむけた取組を推進しております。」

    新型コロナウイルスへの対応として、採用案内チャットボットの無償提供、医療機関向けオンライン問診用ボット、データサイエンティスト育成支援へのeラーニング追加、Google Cloud上のPaaS型サービスを新たに展開している。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大3回
  3. 2サブスクリプションサービスを事業の主軸とする収益基盤化2回
  4. 3自社AI製品・AIモジュールおよび他社AI製品の拡充2回
  5. 4譲渡制限付株式報酬を含む取締役報酬方針2回
  6. 5対話型AI製品「COGNIGY」の取扱いと導入営業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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