Komori
TDSE(7046)・施策前進

画像認識AIサービス「TDSE Eye」の提供開始

FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY2026-H12023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
画像認識AIサービス「TDSE Eye」の提供・機能拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第一弾として、正常画像のみかつ少量のデータで利用可能な画像異常検知サービスの提供を開始した「TDSE Eye」においては、よりニーズに則したものにするため、画像処理コントローラーに関する機能等に関する開発及び検証を進めております。」

    TDSE Eyeについて、提供開始後の顧客ニーズ対応として画像処理コントローラー関連機能の開発・検証を進めている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「またAI画像解析製品「TDSE Eye」は企業への試行的展開を進めることで顧客ニーズを収集しております。」

    TDSE Eyeについて、提供開始後の企業への試行的展開と顧客ニーズ収集の段階へ進展している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第一弾として、正常画像のみかつ少量のデータで利用可能な画像異常検知サービスの提供を開始した「TDSE Eye」においては、よりニーズに即したものへ検証を進めております。」

    TDSE Eyeについて、提供開始後の利用ニーズに即した検証を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第一弾として、正常画像のみかつ少量のデータで利用可能な画像異常検知サービスの提供を開始した「TDSE Eye」においては、よりニーズに則したものへ検証を進めております。」

    TDSE Eyeについて、提供開始後の利用ニーズに即した検証を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「第一弾として、正常画像のみかつ少量のデータで利用可能な画像異常検知サービスの提供を開始した「TDSE Eye」においては、よりニーズに則したものへ検証を進めております。」

    TDSE Eyeについて、サービス提供開始後の利用ニーズに即した検証段階へ進展している。
  6. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「最先端の画像認識AIを手軽にビジネスに実装することが可能な「TDSE Eye」の提供を2022年11月より開始しています。」

    画像認識AIプラットフォーム構築に関する研究開発の成果として、TDSE Eyeの提供を2022年11月から開始したと初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大2回
  3. 2サブスクリプションサービスを事業の主軸とする収益基盤化2回
  4. 3自社AI製品・AIモジュールおよび他社AI製品の拡充2回
  5. 4譲渡制限付株式報酬を含む取締役報酬方針2回
  6. 5研究開発活動の継続2回
  7. 6アライアンス・人材流動化・先行投資による事業ポートフォリオの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TDSEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
画像認識AIサービス「TDSE Eye」の提供開始|TDSE(7046)の変遷 | Komori