アクセスグループ・ホールディングス(7042)・施策再掲
フォーラム・オフィスの閉鎖・縮小・集約による経営合理化
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フォーラム・オフィスの閉鎖縮小・拠点集約による固定費削減1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「全社共通の設備投資は11百万円であり、福岡支社の設備構築1百万円、データーサーバーの構築費8百万円によるものであります。」
福岡支社の開設後の設備構築とデータサーバー構築を実施し、拠点・機能の再整備を継続している。 - FY2024新拠点開設有価証券報告書
「2024年3月 (株)アクセスネクステージ、福岡オフィスを開設。」
フォーラム・オフィスの閉鎖・縮小・集約による合理化を進めた後、新たに福岡オフィスを開設した。 - FY2022達成有価証券報告書
「2022年9月に当社経営合理化により閉鎖しております。」
名古屋オフィスの閉鎖と梅田・渋谷の事務所スペース縮小を実施し、前期から進めていたフォーラム・オフィス合理化を進展させた。 - FY2021達成有価証券報告書
「港オフィス(東京都港区)は2021年2月に当社経営合理化により閉鎖しております。梅田オフィスは2020年11月、2021年3月に事務所スペースを縮小し、京都オフィスは2020年12月に当社経営合理化により閉鎖しております。」
前期に示したフォーラム・オフィスの閉鎖、縮小、移転・集約の合理化施策について、閉鎖・縮小が実施済みとなった。 - FY2020初出有価証券報告書
「アクセス青山フォーラムの閉鎖、アクセス梅田フォーラムの縮小、㈱アクセスネクステージ本社の移転、㈱アクセスプログレス及び㈱アクセスネクステージ関西支社のフロア移転・集約、㈱アクセスネクステージ京都オフィス・福岡連絡事務所の閉鎖を行います。」
業績を踏まえ、フォーラムの閉鎖・縮小、拠点移転・集約、オフィス閉鎖によって固定費と運営体制を見直す施策を示した。