Komori
マネジメントソリューションズ(7033)・施策再掲

新規顧客開拓による顧客基盤の拡大

FY2018に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

19記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019再掲FY2021 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q22019: 120192020: 120202021: 120212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「顧客基盤は引き続き盤石であり、年商1,000億円以上の大手企業が全体の96%を占めております。注力領域としては、モビリティ、金融、リテール、宇宙・防衛といった成長産業に対し、重点的なリソース投入を行っております。また、新規顧客も順調に獲得しており、今後も既存顧客の深耕と双方を軸に事業成長を図ります。」

    大手企業を中心とする顧客基盤、新規顧客の獲得、既存顧客の深耕を再確認している。顧客構成として年商1,000億円以上の大手企業が96%を占めることも開示している。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「モビリティ、金融、リテール、宇宙・防衛を中心に、後半戦に向けた新規ニーズを開拓中」

    新規顧客・新規案件の開拓対象として、モビリティ、金融、リテール、宇宙・防衛を具体的に挙げている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、前期に新設した営業組織による既存顧客への深耕営業及び新規顧客の戦略的獲得が奏功し、稼働率は86.3%、平均単価は1,760千円と、いずれも前連結会計年度を上回る水準で推移いたしました。」

    前期に新設した営業組織を通じた既存顧客の深耕と新規顧客の戦略的獲得を継続している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2024年12月13日に公表いたしました中期経営計画の第一歩となる当中間連結会計期間におきましては、前連結会計年度に独立した営業組織を中心に、当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介・提案し、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    前連結会計年度に独立させた営業組織を中心とする新規顧客開拓を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度においては、中長期的な成長を維持するべく、コンサルティングから営業を独立させ、攻めの営業体制の構築をおこないました。これにより問い合わせ件数、引き合い件数も増加し、2024年12月13日に公表した中期経営計画の達成に向けた礎を築くことが出来ました。」

    新規顧客開拓の体制として、コンサルティングから営業を独立させ、営業体制を構築した。問い合わせ件数・引き合い件数の増加も記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することにより、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による業種・業態横断の新規顧客開拓を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することにより、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による業種・業態横断の新規顧客開拓を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することにより、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による業種・業態横断の新規顧客開拓を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、既存のお客様からのリピート受注に加え、大企業のグループ会社まで対象を広げており、新たなプロジェクト案件の受注に応えるために、積極的に人財を採用し且つ教育・育成を行って参りました。」

    既存顧客からのリピート受注に加えて大企業のグループ会社へ対象を広げる顧客開拓方針と、採用・教育育成による案件対応を再掲している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、既存のお客様からのリピート受注に加え、大企業のグループ会社まで対象を広げており、新たなプロジェクト案件の受注に応えるために、積極的に人財を採用し且つ教育・育成を行って参りました。」

    既存顧客からのリピート受注に加えて大企業のグループ会社へ対象を広げる顧客開拓方針を再掲している。
  11. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、既存のお客様からのリピート受注に加え、大企業のグループ会社まで対象を広げており、新たなプロジェクト案件の受注に応えるために、積極的に人財を採用し且つ教育・育成を行って参りました。」

    既存顧客からのリピート受注に加え、大企業のグループ会社まで顧客対象を広げたことを記載しており、新規顧客開拓の範囲が拡大している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することにより、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による新規顧客開拓を継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することにより、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による様々な業種・業態の新規顧客開拓を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することにより、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による新規顧客開拓を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することにより、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による様々な業種・業態の新規顧客開拓を継続している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することにより、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による様々な業種・業態の新規顧客開拓を継続している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「そのために組織的な営業体制を構築すべく、新たに営業部門を発足させ、これまで以上に積極的な営業活動を行ってまいります。」

    新規顧客開拓の手段として、新たに営業部門を発足させる具体策を記載している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することで、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得すると同時に、人材の積極採用及び教育体制の整備により、コンサルタントの安定確保を進めることで、事業領域の拡大と継続的な収益確保に向けた取り組みを積極的に推進する方針です。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案による新規顧客開拓を継続方針として記載している。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することで、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得すると同時に、人材の積極採用及び教育体制の整備により、コンサルタントの安定確保を進めることで、事業領域の拡大と継続的な収益確保に向けた取り組みを積極的に推進してまいりました。」

    プロジェクトマネジメント手法の紹介・提案を通じて、業種・業態を広げた新規顧客獲得を進める施策を記載している。
一緒に動いた変遷

「需要増に対応する経験者採用・稼働工数の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1需要増に対応する経験者採用・稼働工数の拡大4回
  3. 2第3四半期連結累計期間の業績3回
  4. 3社員数拡大と新規事業への挑戦3回
  5. 4無配継続と将来の安定的・継続的な利益還元の検討3回
  6. 5プロジェクトマネジメント市場の成長・支援需要の拡大2回
  7. 6テトラ社取得に伴うのれん計上・7年間均等償却2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マネジメントソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規顧客開拓による顧客基盤の拡大|マネジメントソリューションズ(7033)の変遷 | Komori