需要増に対応する経験者採用・稼働工数の拡大
FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-14前進決算説明資料
「計画的な採用活動により、質・量両面でコンサルタント供給体制を強化し、成長基盤をさらに強固に」
中途採用コンサルタント数は前年同期比で増加し、新卒169名の入社を含む採用活動の進捗を開示している。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「・PMOコンサルタント数:採用活動が順調に進捗し、1,050名(前年同期比220名増)/当中間連結会計期間において、当社グループの業容の拡大に伴い、210名増加しております。」
採用活動の進捗によりPMOコンサルタント数が1,050名、前年同期比220名増となり、連結従業員数も当中間連結会計期間に210名増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「主軸であるPM事業におきましては、PMOコンサルタント数・稼働率・平均単価を最重要指標(KPI)として管理しております。当連結会計年度における実績は、新卒・中途採用が計画通り進捗したことにより、PMOコンサルタント数は849名(連結従業員数は1,600名を突破)となりました。」
新卒・中途採用の進捗により、PMOコンサルタント数849名、連結従業員数1,600名超に到達した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、人的資本が当社グループの経営課題の中核と捉え、人材の積極採用、教育体制の整備によるコンサルタントの安定確保、及びリスクマネジメント強化によるアカウントマネージャーの育成を積極的に推進してまいります。/当中間連結会計期間において、当社グループの業容の拡大に伴い、194名増加しております。」
人材の積極採用・教育・アカウントマネージャー育成を継続し、当中間連結会計期間に連結会社の従業員数が194名増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「従業員数が当連結会計年度において318名増加しておりますが、事業拡大のための積極的な人員採用によるものであります。」
積極的な人員採用により、連結従業員数が前期比318名増加し、1,402名となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの業容の拡大に伴い、257名増加しております。/当第2四半期累計期間において、当社の業容の拡大に伴い、167名増加しております。」
当第2四半期累計期間に、業容拡大に伴い連結会社の従業員数が257名、提出会社の従業員数が167名増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「加えて、事業領域の拡大と継続的な収益確保に向けた取り組みとして、人材の積極採用及び教育体制の整備によるコンサルタントの安定確保及びリスクマネジメント強化によるアカウントマネージャーの育成を積極的に推進してまいりました。/当第1四半期連結累計期間において、当社グループの業容の拡大に伴い、87名増加しております。/当第1四半期累計期間において、当社の業容の拡大に伴い、42名増加しております。」
人材の積極採用・教育およびアカウントマネージャー育成を継続し、当第1四半期累計期間に連結会社の従業員数が87名、提出会社が42名増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「従業員数が当連結会計年度において前年比で217名増加しておりますが、事業拡大のための積極的な人員採用によるものであります。」
事業拡大のための積極採用により、連結従業員数が前年比217名増加し、1,084名となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの業容の拡大に伴い、203名増加しております。/当第3四半期累計期間において、当社の業容の拡大に伴い、194名増加しております。」
当第3四半期累計期間に、業容拡大に伴い連結会社の従業員数が203名、提出会社の従業員数が194名増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社は、既存のお客様からのリピート受注に加え、大企業のグループ会社まで対象を広げており、新たなプロジェクト案件の受注に応えるために、積極的に人財を採用し且つ教育・育成を行って参りました。それにともない、当第2四半期連結会計期間末における連結従業員数は1,000名を超えました。」
新規案件への対応として採用・教育育成を継続し、連結従業員数が1,000名を超えた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、既存のお客様からのリピート受注に加え、大企業のグループ会社まで対象を広げており、新たなプロジェクト案件の受注に応えるために、積極的に人財を採用し且つ教育・育成を行って参りました。/当第1四半期連結累計期間において、当社グループの業容の拡大に伴い、77名増加しております。/当第1四半期累計期間において、当社の業容の拡大に伴い、75名増加しております。」
新規案件への対応として採用・教育育成を継続し、当第1四半期累計期間に連結会社の従業員数が77名、提出会社が75名増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「従業員数が当連結会計年度において前年比で377名増加しておりますが、事業拡大のための積極的な人員採用、新規連結子会社の増加によるものであります。」
事業拡大のための積極採用と新規連結子会社の増加により、連結従業員数が前年比377名増の867名となった。提出会社の従業員数も前年比314名増の786名となっている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間ではコンサルタントを292名採用したため、前年同期と比べ売上高、採用手数料が増加しております。短期的な利益減少につながったものの、計画以上の採用増加は来期以降の売上、利益に大きく貢献いたします。/当第3四半期連結累計期間において、株式会社テトラ・コミュニケーションズの株式を取得したこと及び当社グループの業容の拡大に伴い、372名増加しております。/当第3四半期累計期間において、当社の業容の拡大に伴い、308名増加しております。」
コンサルタント292名を採用し、短期的な利益減少を伴いながらも来期以降の売上・利益への貢献を見込むと記載している。連結会社の従業員数は372名、提出会社は308名増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「加えて、事業領域の拡大と継続的な収益確保に向けた取り組みとして、人材の積極採用及び教育体制の整備によるコンサルタントの安定確保及びリスクマネジメント強化によるアカウントマネージャーの育成を積極的に推進してまいりました。当第2四半期連結累計期間ではコンサルタントを186名採用したため、前年同期と比べ売上高、採用手数料が増加しております。/当第2四半期連結累計期間において、株式会社テトラ・コミュニケーションズの株式を取得したこと及び当社グループの業容の拡大に伴い、264名増加しております。/当第2四半期累計期間において、当社の業容の拡大に伴い、203名増加しております。」
コンサルタント186名を採用し、連結会社の従業員数が264名、提出会社の従業員数が203名増加した。人材採用・教育体制整備と、テトラ社取得を含む業容拡大が具体的な人員増加として記載されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「加えて、事業領域の拡大と継続的な収益確保に向けた取り組みとして、人材の積極採用及び教育体制の整備によるコンサルタントの安定確保及びリスクマネジメント強化によるアカウントマネージャーの育成を積極的に推進してまいりました。/当第1四半期連結累計期間において、株式会社テトラ・コミュニケーションズの株式を取得したこと及び当社グループの業容の拡大に伴い、108名増加しております。/当第1四半期累計期間において、当社の業容の拡大に伴い、47名増加しております。」
人材の積極採用・教育体制整備を継続し、テトラ社の連結子会社化および業容拡大により連結会社の従業員数が108名、提出会社が47名増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「従業員数が当連結会計年度において前年比で139名増加しておりますが、事業拡大のため人員採用を積極的に行ったためであります。」
事業拡大のための積極採用により、連結従業員数が前年比139名増の490名となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「そのため、当第3四半期連結累計期間においても積極的に採用活動を進め、コンサルタントを175名採用し、稼働工数が増加しております。/当第3四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、157名増加しております。/当第3四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、155名増加しております。」
需要への対応としてコンサルタント175名を採用し、稼働工数が増加した。従業員数も連結会社で157名、提出会社で155名増加しており、前四半期から具体的な人員拡大が進んでいる。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「そのため、当第2四半期連結累計期間においても積極的に採用活動を進め、コンサルタントを122名採用し、稼働工数が増加しております。/当第2四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、109名増加しております。/当第2四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、109名増加しております。」
需要への対応としてコンサルタント122名を採用し、稼働工数を増加させた。従業員数も連結会社および提出会社でそれぞれ109名増加しており、具体的な人員拡大が進んでいる。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「そのため、当第1四半期連結累計期間においても積極的に採用活動を進め、コンサルタントを37名採用しました。/当第1四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、37名増加しております。/当第1四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、34名増加しております。」
需要への対応策としてコンサルタント37名を採用し、連結会社の従業員数が37名、提出会社の従業員数が34名増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「従業員数が当連結会計年度において前年比で97名増加しておりますが、事業拡大のため人員採用を積極的に行ったためであります。」
事業拡大のための積極採用により、連結従業員数が前年比97名増加し、351名となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「そのため、当第3四半期連結累計期間においても積極的に採用活動を進め、コンサルタントを106名採用しました。/当第3四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、98名増加しております。/当第3四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、96名増加しております。」
需要への対応としてコンサルタント106名を採用し、連結会社の従業員数が98名、提出会社の従業員数が96名増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「そのため、当第2四半期連結累計期間において積極的に採用活動を進め、コンサルタントを85名を採用したことで、稼働工数が増加しております。/当第2四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、77名増加しております。/当第2四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、77名増加しております。」
需要への対応としてコンサルタント85名を採用し、稼働工数を増加させた。従業員数も連結会社および提出会社でそれぞれ77名増加しており、人員拡大が続いている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、プロジェクトマネジメント支援に対する需要の引き続きの増加を背景に、顧客からの引き合いが前年を上回り、それに対応するために、積極的に採用活動を進めた結果、当第1四半期連結累計期間においてプロジェクトマネジメント実行支援の経験者23名を採用したことで、稼働工数が増加しております。/当第1四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、23名増加しております。/当第1四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、22名増加しております。」
需要増への対応として経験者23名を採用し、稼働工数を増加させた。従業員数も連結で23名、提出会社で22名増加しており、人員拡大が続いている。 - FY2019前進有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が76名増加しておりますが、主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」
需要増への対応として採用を進め、連結従業員数が前期末比76名増の254名、提出会社が71名増の241名となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、プロジェクトマネジメント支援に対する需要の引き続きの増加を背景に、顧客からの引き合いが前年を上回り、それに対応するために、積極的に採用活動を進めた結果、当第3四半期連結累計期間においてプロジェクトマネジメント実行支援の経験者88名を採用したことで、稼働工数が増加しております。/当第3四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、77名増加しております。/当第3四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、71名増加しております。」
需要増への対応として経験者88名を採用し、稼働工数を増加させた。従業員数も連結で77名、提出会社で71名増加しており、前四半期から人員拡大が続いている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、プロジェクトマネジメント支援に対する需要の引き続きの増加を背景に、顧客からの引き合いが前年を上回り、それに対応するために、積極的に採用活動を進めた結果、当第2四半期連結累計期間においてプロジェクトマネジメント実行支援の経験者59名を採用したことで、稼働工数が増加しております。/当第2四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、52名増加しております。/当第2四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、51名増加しております。」
需要増への対応として、経験者59名を採用し稼働工数を増加させた。従業員数も連結で52名、提出会社で51名増加しており、前四半期から人員拡大が続いている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、プロジェクトマネジメント支援に対する需要の引き続きの増加を背景に、顧客からの引き合いが前年を上回り、それに対応するために、積極的に採用活動を進めた結果、当第1四半期連結累計期間においてプロジェクトマネジメント実行支援の経験者22名を採用したことで、稼働工数が増加しております。/当第1四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、20名増加しております。/当第1四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、17名増加しております。」
需要増への対応として経験者22名を採用し、稼働工数が増加した。従業員数も連結で20名、提出会社で17名増加しており、前期から具体的な人員拡大が続いている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社のプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介、提案することで、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得すると同時に、人材の積極採用及び教育体制の整備により、コンサルタントの安定確保を進めることで、事業領域の拡大と継続的な収益確保に向けた取り組みを積極的に推進してまいりました。/前連結会計年度末に比べ従業員数が33名増加しておりますが、主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」
人材の積極採用・教育体制整備を継続し、連結従業員数が前連結会計年度末比で33名増加したと記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、プロジェクトマネジメント支援に対する需要の引き続きの増加を背景に、顧客からの引き合いが前年を上回り、それに対応するために、積極的に採用活動を進めた結果、当第3四半期連結累計期間においてプロジェクトマネジメント実行支援の経験者46名を採用したことで、稼働工数が増加しております。/当第3四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、34名増加しております。/当第3四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、30名増加しております。」
需要増への対応策として、プロジェクトマネジメント実行支援の経験者46名を採用し、稼働工数の増加および従業員数の増加を記載している。