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名村造船所(7014)・施策前進

顧客ニーズに対応した新船型・新機種と生産性向上の研究開発

FY2016に初出。26回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主に中核事業である新造船事業において環境に配慮した省燃費船型の研究や既存製品の品質向上、船型開発を中心とした開発等を外部研究機関とも連携し取り組み、研究開発費の総額は863百万円となりました。」

    環境配慮型省燃費船型、品質向上、船型開発を外部研究機関と継続し、研究開発費は863百万円となった。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主に中核事業である新造船事業において環境に配慮した省燃費船型の研究や既存製品の品質向上、船型開発を中心とした開発等を外部研究機関とも連携し取り組み、研究開発費の総額は556百万円となりました。」

    環境配慮型省燃費船型、品質向上、船型開発を外部研究機関と進める研究開発方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主に中核事業である新造船事業において環境に配慮した省燃費船型の研究や既存製品の品質向上、船型開発を中心とした開発等を外部研究機関とも連携し取り組み、研究開発費の総額は643百万円となりました。」

    環境配慮型省燃費船型、既存製品の品質向上および船型開発を外部研究機関と進め、研究開発費643百万円を計上した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「VLGCは、当社がこれまで建造した中小型LPG運搬船における知見と経験を基に、三菱造船株式会社殿との技術提携により建造・完工した第1番船であり、今後の主力商品の一つに成長するものと期待しております。」

    中小型LPG運搬船の知見を基に、大型VLGC第1番船の建造・完工まで到達し、商品開発の範囲を拡大した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主に中核事業である新造船事業において環境に配慮した省燃費船型の研究や既存製品の品質向上、船型開発を中心とした開発等を外部研究機関とも連携し取り組み、研究開発費の総額は609百万円となりました。」

    環境配慮型船型、既存製品の品質、船型開発を外部研究機関と進め、年間研究開発費は609百万円となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は450百万円となりました。」

    新船型・新機種、品質および生産性を対象とする研究開発を継続し、累計研究開発費450百万円を開示している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は331百万円となりました。」

    新船型・新機種、品質および生産性を対象とする研究開発を継続し、累計研究開発費331百万円を計上した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は345百万円となりました。」

    顧客ニーズ対応の新船型・新機種開発、品質向上、生産性向上を継続し、累計研究開発費345百万円を計上した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は2000年台前半にLPG運搬船建造に進出して以来、中小型LPG運搬船を複数隻建造してまいりましたが、大型LPG運搬船(VLGC)建造は初めての取組みとなり、今回建造予定の87,000m3型LPG運搬船は世界でも最大級の船型であります。」

    中小型LPG船の経験を基礎に、87,000m3型の世界最大級クラスとなる大型VLGC建造へ商品開発・建造範囲を広げた。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は462百万円となりました。」

    新船型・新機種、品質、生産性を対象とする研究開発を継続し、年間研究開発費は462百万円となった。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は239百万円となりました。」

    顧客ニーズに対応する新船型・新機種、品質および生産性向上を対象とする研究開発を継続し、累計研究開発費239百万円を計上した。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は99百万円となりました。」

    顧客ニーズ対応の新船型・新機種開発、品質向上および生産性向上を継続し、研究開発費総額99百万円を計上した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は429百万円となりました。」

    顧客ニーズ対応の新船型・新機種、品質および生産性向上を対象とする研究開発を継続し、累計研究開発費429百万円を開示している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発船であり当社伊万里事業所の強みを活かした船型である超大型油送船(VLCC)につきましては、戦略的に受注を重ねており、今般7隻目の受注内定に至りました。」

    自社開発VLCCについて7隻目の受注内定に至り、商品開発・受注活動の具体的な進展が示された。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に完工しました超大型油送船は自社開発による第1番船、また、中型低温式LPG運搬船は新規開発の低温式ガス運搬船の第1番船であります。」

    自社開発VLCC第1番船および新規開発の低温式LPG運搬船第1番船を完工し、商品ポートフォリオを拡充した。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当期間に完工いたしました超大型油送船(VLCC)は自社開発による第1番船であり、当社グループの商品ラインアップがさらに拡充されました。」

    自社開発のVLCC第1番船を完工し、商品ラインアップの拡充という研究開発・商品開発上の具体的な進展を示している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は443百万円となりました。」

    顧客ニーズ対応の新船型・新機種開発、品質向上、生産性向上を継続し、研究開発費443百万円を計上している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は202百万円となりました。」

    顧客ニーズ対応の新船型・新機種、品質および生産性向上に向けた研究開発を継続している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は883百万円となりました。」

    顧客ニーズ対応の新船型・新機種、品質向上、生産性向上への研究開発を継続し、研究開発費は883百万円となった。機械事業では新商品を開発して市場投入した。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は429百万円となりました。」

    顧客ニーズ対応の新船型・新機種開発、品質向上および生産性向上を継続し、累計研究開発費429百万円を開示している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は190百万円となりました。」

    顧客ニーズ対応の新船型・新機種開発、既存製品の品質向上および生産性向上を継続し、当四半期の研究開発費を190百万円と開示している。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は830百万円となりました。」

    研究開発費は830百万円となり、顧客ニーズ対応の新船型・新機種開発、品質向上、生産性向上を継続している。機械事業では新商品を開発して市場投入したとの成果も記載されている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は542百万円となりました。」

    顧客ニーズに対応する新船型・新機種、既存製品の品質および生産性を研究開発対象とし、累計研究開発費542百万円を計上している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は346百万円となりました。」

    顧客ニーズに対応する新船型・新機種、品質、生産性を研究開発対象とし、当累計期間の研究開発費を346百万円と記載している。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は186百万円となりました。」

    当四半期に186百万円を研究開発へ投入し、機械事業では顧客ニーズに対応した新商品を開発して市場投入したと記載しており、具体的な活動進展が示されている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、顧客ニーズに対応すべく新船型や新機種の開発、既存製品の品質向上、生産性向上などを中心に取り組み、研究開発費の総額は722百万円となりました。」

    当連結会計年度に722百万円を投じ、新船型・新機種、品質、生産性を研究開発の対象としている。
一緒に動いた変遷

「複数船型のプロダクトミックスによる市場変化対応」は、この変遷が動いた26回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数船型のプロダクトミックスによる市場変化対応8回
  3. 2ばら積み船市況低迷と新造船需要の消失7回
  4. 3鉄構陸機事業の受注力強化と安定収益体質の確立6回
  5. 4修繕船の受入能力・営業力・コスト競争力の強化5回
  6. 5米ドル建て船舶契約に伴う為替変動リスク5回
  7. 6常時3年分の受注残の確保4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
名村造船所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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