名村造船所(7014)・施策前進
指名・報酬委員会による取締役選任・待遇への助言
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を3回開催しており、」
指名・報酬委員会を当期に3回開催し、取締役会機能設計、経営陣の指名・育成・報酬について事前審議・助言をおこなった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を2回開催しており、個々の委員の出席状況については次のとおりであります。」
2022年5月に設置した指名・報酬委員会について、当期に2回開催し、取締役会機能設計・経営陣の指名・育成・報酬を事前審議する運用実績を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「さらに、2022年5月に取締役会の付属機関として、指名・報酬委員会を設置しました。当社の指名・報酬委員会は、取締役の選任および待遇に関する事項のほか、取締役会として備えるべき機能に関する事項につき、取締役会に対して助言します。」
2022年5月に指名・報酬委員会を設置し、取締役の選任・待遇および取締役会機能について助言する体制を導入した。委員の過半数は独立社外取締役である。