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名村造船所(7014)・施策再掲

修繕技術向上と取扱商品の拡大に向けた研究開発

FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q32017: 220172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 1
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修繕船技術向上・取扱商品拡大の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は13百万円であります。」

    修繕技術の向上、取扱商品の拡大および新製品開発への研究開発を継続し、研究開発費13百万円を計上している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は9百万円であります。」

    修繕技術の向上、取扱商品の拡大および新製品開発への研究開発を継続し、研究開発費9百万円を計上した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「研究開発活動をセグメント別に示すと、主なものは次のとおりであります。」

    研究開発を継続し、研究開発費は新造船事業310百万円、修繕船事業28百万円、鉄構・機械事業7百万円となった。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「② 修繕船事業および鉄構・機械事業 取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発、既存製品の品質向上を目的とした開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は54百万円であります。」

    修繕船・鉄構・機械事業における研究開発を継続し、年間研究開発費は54百万円となった。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は22百万円であります。」

    修繕技術の向上と取扱商品の拡大を目的とする研究開発を継続し、修繕船事業の研究開発費22百万円を計上した。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は8百万円であります。」

    修繕技術の向上と取扱商品の拡大を目的とする研究開発を継続し、修繕船事業の研究開発費8百万円を計上した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は95百万円であります。」

    修繕技術の向上と取扱商品の拡大を目的とする研究開発を継続し、累計研究開発費95百万円を開示している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「③ 修繕船事業および鉄構陸機事業ならびにその他事業 取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発、既存製品の品質向上を目的とした開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は121百万円であります。」

    研究開発の対象を修繕船・鉄構陸機に加えてその他事業にも広げ、当期研究開発費121百万円を計上した。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は68百万円であります。」

    修繕技術の向上と取扱商品の拡大を目的とする研究開発を継続し、修繕船事業の研究開発費68百万円を開示している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は34百万円であります。」

    修繕技術の向上と取扱商品の拡大を目的とする研究開発を継続し、修繕船事業の研究開発費は34百万円となった。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は4百万円であります。」

    修繕技術の向上と取扱商品の拡大を目的とする研究開発を継続している。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「③ 修繕船事業および鉄構陸機事業 取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発、既存製品の品質向上を目的とした開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は71百万円であります。」

    修繕船事業・鉄構陸機事業で取扱商品の拡大、新製品開発、既存製品の品質向上を継続し、当期の研究開発費は71百万円となった。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は49百万円であります。」

    修繕船事業で修繕技術の向上と取扱商品の拡大を目的とする研究開発を継続し、累計研究開発費49百万円を開示している。
  14. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「修繕技術の向上や取扱商品の拡大をねらい新たな製品等の研究開発等を行い成果をあげつつあります。研究開発費の総額は5百万円であります。」

    修繕船事業において、修繕技術の向上と取扱商品の拡大を目的とする新製品等の研究開発を初めて明示し、当四半期の研究開発費を5百万円と開示している。
一緒に動いた変遷

「株式報酬型ストックオプションによる中長期成長と株主との利害共通化」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式報酬型ストックオプションによる中長期成長と株主との利害共通化3回
  3. 2ばら積み船市況低迷と新造船需要の消失3回
  4. 3修繕船の受入能力・営業力・コスト競争力の強化2回
  5. 4低船価船・厳しい受注環境による工事損失2回
  6. 5複数船型のプロダクトミックスによる市場変化対応2回
  7. 6鉄構陸機事業の受注力強化と安定収益体質の確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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