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名村造船所(7014)・施策前進

行動憲章・内部統制委員会・内部監査室による管理

FY2016に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2020-Q2 – FY20212016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、CSR委員会およびESG委員会を6回、開催しております。2023年12月には従来のグループCSR委員会等を改組し、グループESG委員会および名村・函館・佐世保の各社にESG委員会を設置しました。」

    CSR中心の体制を、グループESG委員会および主要3社の各社ESG委員会へ改組し、当期は合計6回開催した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社の内部統制システムにつきましては、CSR委員会と内部監査室を中心に、評価およびその維持・改善を行っております。」

    従来の内部統制・コンプライアンス委員会をCSR委員会中心の体制へ改組し、サステナビリティ課題を含む全社的・組織横断的な管理へ拡張している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、内部統制・コンプライアンス委員会を4回開催しております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会、内部監査室、社内研修および内部通報制度による管理体制を継続し、当期は委員会を4回開催した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心とする管理体制を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心とする管理体制を継続している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「また、内部統制・コンプライアンス委員会のもと、平素より継続的に社内研修を実施するとともに内部通報制度(申告者に対して不利益となる取り扱いをしない旨を定めた通称「ヘルプ・ハッチ」)を設け、コンプライアンス体制の充実を図っております。」

    内部通報制度「ヘルプ・ハッチ」および継続的な社内研修を明示し、従来の委員会・内部監査による管理に具体的な運用手段を加えている。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心とする評価・維持・改善の管理体制を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心とする評価・維持・改善の管理体制を継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心とする管理体制を継続している。
  10. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制・コンプライアンス委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    従来の内部統制委員会という表現から「内部統制・コンプライアンス委員会」へ名称が変わり、コンプライアンスを含む管理体制として記載されている。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制委員会と内部監査室を中心とするコンプライアンス、リスク管理および財務報告の管理体制を継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制委員会と内部監査室(4名)を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制委員会と4名の内部監査室を中心とする評価・維持・改善の体制を継続している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制委員会と内部監査室を中心とするコンプライアンス、リスク管理および財務報告の管理体制を継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制委員会と内部監査室を中心に、コンプライアンス、リスク管理および財務報告の適正性を管理する仕組みを再確認している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制委員会と内部監査室を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    内部統制委員会と内部監査室を中心とする評価・維持・改善の仕組みを引き続き説明している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「このような考えの下、当社では豊かな社会創りに貢献するとともに、コンプライアンスの推進・実行を図るため、すべての役員・従業員が遵守すべき企業行動の基本原則および行動指針として「株式会社名村造船所 行動憲章および行動指針」を定め、さらなる企業倫理の確立と社会責任の遂行に努めております。また、コンプライアンスとそのリスク管理、財務報告の適正性等の促進に関しては、内部統制委員会と内部監査室(4名)を中心に、内部統制システムの評価およびその維持・改善を行っております。」

    行動憲章・行動指針を全役員・従業員向けに定め、4名の内部監査室と内部統制委員会を中心に評価・維持・改善を行っている。
一緒に動いた変遷

「低船価船・厳しい受注環境による工事損失」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1低船価船・厳しい受注環境による工事損失3回
  3. 2米ドル建て船舶契約に伴う為替変動リスク3回
  4. 3合理化・省力化による生産効率と競争力の改善2回
  5. 4安定的な継続配当と内部留保を併用する利益配分2回
  6. 5複数船型のプロダクトミックスによる市場変化対応2回
  7. 6鉄構陸機事業の受注力強化と安定収益体質の確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
名村造船所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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