名村造船所(7014)・施策前進
従業員エンゲージメントと多様な働き方の推進
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメントとダイバーシティ&インクルージョン推進49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「従業員エンゲージメントの向上・ワークライフバランスの実現にむけ、業務の効率化、在宅勤務(テレワーク)等を推進しております。また、2025年度の有給休暇の取得率は、81.0%となっております。」
業務効率化・在宅勤務等を進め、有給休暇取得率81.0%、2026年3月末平均勤続年数は男性15.9年・女性13.6年となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2024年度の有給休暇の取得率は、81.6%と厚生労働省が実施した令和6年就労条件総合調査における平均取得率65.3%と比べて高い取得率となっています。」
業務効率化・在宅勤務等の取組みの実績として、有給休暇取得率81.6%を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「そうした取り組みの結果、勤続年数は、2024年3月末平均で男性15.6年、女性15.9年となっております。」
業務効率化、在宅勤務等の取組みを進め、2023年度の有給休暇取得率85.3%、平均勤続年数は男性15.6年・女性15.9年となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、中期的な組織力の維持・向上を目指し、従業員アンケート等を通じてグループにとって重要なエンゲージメント項目を整理し、従業員のエンゲージメントレベルを定期的に把握しています。」
従業員アンケートによるエンゲージメント把握、業務効率化、在宅勤務等を通じて、多様な働き方とワークライフバランスを推進している。