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KOA(6999)・施策前進

品質・新製品・量産設備への設備投資計画

FY2016に初出。24回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q2引き上げFY2024 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの412件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備投資計画は4,100百万円であり、主なものは以下のとおりであります。KOA DENKO(MALAYSIA)SDN.BHD(マレーシア国マラッカ州)における電子部品の製造設備等について、2026年4月から2027年3月までに1,078百万円を投資し、完成後の増加能力は7%程度増加する予定です。」

    前年度の大型投資実施後、2026年度の設備投資計画4,100百万円と、マレーシア製造能力を約7%増加させる計画を示している。
  2. 2026-06-08その他株主総会

    「当期の設備投資額は、品質向上、新製品の開発、量産設備向け等を中心に総額5,954百万円となりました。」

    設備投資額について、訂正前の5,883百万円から5,954百万円へ訂正した。元のスレッドは変更しない。
  3. FY2026-H1設備投資支出の減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により、5,339百万円の流出となりました(前年同中間期は13,206百万円の流出)。」

    有形固定資産の取得を含む投資活動によるキャッシュ・フローの流出額は5,339百万円となり、前年同中間期の13,206百万円から減少した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得支出等により、13,206百万円の流出となりました(前年同中間期は4,821百万円の流出)。」

    品質向上・新製品・量産設備等に関する設備投資を継続し、有形固定資産の取得支出は前年同中間期の4,821百万円から13,328百万円へ増加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、品質向上、新製品の開発、量産設備向け等を中心に総額19,077百万円の設備投資を実施しました。」「当連結会計年度末現在における設備投資計画は22,400百万円であり、主なものは以下のとおりであります。」

    設備投資実績は19,077百万円となり、前年度の11,919百万円から増加した。翌年度計画も22,400百万円へ拡大し、開発生産棟に加え、マレーシア新工場棟に23,500百万円、初年度既存能力30%増の計画を示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は124,483百万円となり、前連結会計年度末に比べ、11,715百万円増加いたしました。主な要因としましては、有形固定資産等の増加によるものであります。」

    有形固定資産等の増加により総資産が前年度末比11,715百万円増加し、設備投資が継続している事実を記載している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、品質向上、新製品の開発、量産設備向け等を中心に総額11,919百万円の設備投資を実施しました。」「当連結会計年度末現在における設備投資計画は17,300百万円であり、主なものは以下のとおりであります。」

    設備投資実績は11,919百万円となり、翌年度の計画は17,300百万円へ拡大した。開発生産棟について2024年8月完了予定、投資予定額6,500百万円、借入金による調達を示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は109,883百万円となり、前連結会計年度末に比べ、14,894百万円増加いたしました。主な要因としましては、有形固定資産等の増加によるものであります。」

    有形固定資産等の増加により総資産が前年度末比14,894百万円増加しており、設備投資が継続している事実を記載している。新たな投資計画の完了は示していない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得支出等により、4,750百万円の流出となりました(前年同期は3,798百万円の流出)。」

    有形固定資産の取得支出を伴う設備投資を継続しており、投資活動によるキャッシュ・フローは4,750百万円の流出となった。新たな計画や完了時点は示していない。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、品質向上、新製品の開発、量産設備向け等を中心に総額6,921百万円の設備投資を実施しました。」

    設備投資実績は6,921百万円となり、前年度の2,352百万円から増加した。また、翌年度の設備投資計画を13,100百万円とし、2022年4月から2023年3月までの開発生産棟等への投資を計画している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得支出等により、3,798百万円の流出となりました(前年同期は528百万円の流出)。」

    有形固定資産の取得支出を伴う設備投資を継続している。投資活動によるキャッシュ・フローは3,798百万円の流出となった。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備投資計画は5,400百万円であり、主なものは以下のとおりであります。」

    品質向上、新製品、量産設備等に関する翌年度の設備投資計画を5,400百万円、2021年4月から2022年3月までと示した。前年度に示した3,000百万円の計画から金額が増加している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得支出等により、528百万円の流出となりました(前年同期は1,823百万円の流出)。」

    有形固定資産の取得を伴う設備投資を継続している。投資活動によるキャッシュ・フローは528百万円の流出となった。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、品質向上、新製品の開発、量産設備向け等を中心に総額3,993百万円の設備投資を実施しました。」

    品質向上、新製品開発、量産設備等を目的に3,993百万円を投資し、翌期の設備投資計画として3,000百万円、2021年4月から2022年3月までの実施期間を示している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得支出等により、1,823百万円の流出となりました(前年同期は2,796百万円の流出)。」

    有形固定資産の取得支出を伴う設備投資を継続している事実を記載している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、品質向上、新製品の開発、量産設備向け等を中心に総額6,210百万円の設備投資を実施しました。」「当連結会計年度末現在における設備投資計画は5,900百万円であり、主なものは以下のとおりであります。」

    品質向上・新製品・量産設備を中心に6,210百万円を実施し、平成31年4月から令和2年3月までの設備投資計画5,900百万円を示している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは品質・信頼性を重視する市場を中心に、高付加価値製品の拡販等の活動を進めるとともに、将来に向けた研究開発投資や堅調な需要に対応するための設備投資を増加させてまいりました。」

    品質・信頼性重視市場での拡販、研究開発投資および堅調な需要への対応を目的とする設備投資の継続を記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは品質・信頼性を重視する市場を中心に、高付加価値製品の拡販等の活動を進めるとともに、将来に向けた研究開発投資や堅調な需要に対応するための設備投資を増加させてまいりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得支出等により、2,796百万円の流出となりました。」

    堅調な需要への対応を含む設備投資を継続し、有形固定資産の取得支出は2,925百万円となった。既存の設備投資方針に対する新たな完了・段階到達は示されていない。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、品質向上、新製品の開発、量産設備向け等を中心に総額5,051百万円の設備投資を実施しました。 当連結会計年度末現在における設備投資計画は5,000百万円であり、主なものは以下のとおりであります。」

    品質向上・新製品・量産設備を中心に5,051百万円を実施し、平成30年4月から平成31年3月までの設備投資計画5,000百万円も示している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得支出等により3,624百万円の資金の流出となりました(前年同期は1,216百万円の流出)。」

    当第3四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出2,912百万円を計上し、設備投資を継続している事実を記載している。新たな投資計画や完了時点は示されていない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得支出等により、1,449百万円の流出となりました。」

    有形固定資産の取得支出を伴う設備投資を継続している事実を記載しているが、新たな投資計画や完了時点は示されていない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得支出等により349百万円の資金の流出となりました(前年同期は552百万円の流入)。」

    有形固定資産の取得支出を伴う設備投資を継続している事実を記載しているが、新たな投資計画や完了時点は示されていない。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得支出等により1,216百万円の資金の流出となりました。」

    当第3四半期連結累計期間に有形固定資産の取得支出1,924百万円を計上し、設備投資を継続している事実を記載している。既存の設備投資計画に対する新たな達成時点は示されていない。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備投資計画は2,500百万円であり、主なものは以下のとおりであります。」

    品質向上、新製品開発、量産設備等を目的とする設備投資を実施し、翌連結会計年度の計画額を25億円、実施時期を平成28年4月から平成29年3月としている。
一緒に動いた変遷

「安定的・持続的な配当水準の向上」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的・持続的な配当水準の向上5回
  3. 2高信頼性分野向けの新製品・技術開発5回
  4. 3経費削減と生産性向上による収益性改善3回
  5. 4グループ全体の内部統制・リスク管理体制の継続的向上3回
  6. 5ROE8%を目標とする中期経営計画3回
  7. 62030年に向けた安定供給体制の構築3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KOAの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-08の株主総会で、「その他」でした。
報道
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