大黒屋ホールディングス(6993)・目標初出直近の決算説明資料(2026-08-10)では「前進」
2027年3月期の連結業績見通し
FY2026に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-10。直近の記載は2026-08-10。
3記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2027年3月期の連結業績予想8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10前進決算説明資料
「1Qで月次・四半期の黒字化は達成済。下期に向けて段階的に施策による収益貢献が進捗することで、計画の達成を見込む。」
2027年3月期の通期計画について、四半期営業利益の黒字化と下期施策による収益積み上げを根拠として、達成に向けた進捗が具体化した。 - FY2026初出有価証券報告書
「次期の2027年3月期(2026年4月1日~2027年3月31日)は次のとおり見込んでおります。2027年3月期連結業績見通し(2026年4月1日~2027年3月31日)〔連結〕(単位:百万円)通期 22,251 1,315 1,137 625」
2027年3月期について、売上高222億51百万円、営業利益13億15百万円、経常利益11億37百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6億25百万円の通期見通しを初めて記録する。リユース事業営業利益14.5億円、法人向け金融事業営業利益1億円も見込んでいる。 - 2026-05-18初出決算説明資料
「今期は、各種施策の確実な推進により、通期での当期利益黒字化達成と来期以降の成長に向けた実績積上げを進める。」
2027年3月期について、売上高222.51億円、営業利益13.15億円、経常利益11.37億円、当期純利益6.25億円とする通期計画を初めて独立したテーマとして記録する。