日東電工(6988)・目標前進
サステナブル材料使用率の向上
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生・再生可能資源の原材料利用比率向上13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度サステナブル材料使用率の実績は、24%となり2025年目標20%を達成しました。」
サステナブル材料使用率は24%となり、2025年度目標20%を達成した。マスバランス認証材料やバイオマス原材料への転換も開始した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度実績は、18%となりました。」
サステナブル材料使用率は2023年度16%から2024年度18%へ上昇し、2025年度20%、2030年度30%目標に向けて進捗した。 - FY2024未財務指標の実績更新有価証券報告書
「サステナブル材料使用率 16%※国内(単体) 20% 30%」
サステナブル材料使用率は2023年度実績16%で、2025年度20%、2030年度30%の目標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「新規 サステナブル材料使用率 17%※国内 20% 30%」
環境やサプライチェーンの人権を考慮したサステナブル材料について、国内の2022年度実績17%から、2025年度20%、2030年度30%への向上目標を設定した。