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日本抵抗器製作所(6977)・事実製品群別売上の中間更新・混在

抵抗器・ポテンショメーター・ハイブリッドICの売上堅調

FY2019に初出。16回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2026-H12020: 120202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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抵抗器・ポテンショメーター等電子部品の販売堅調1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1製品群別売上の中間更新・混在有価証券報告書

    「抵抗器 739,228 806,287 ポテンショメーター 339,295 403,424 ハイブリッドIC 917,357 888,074 電子機器 739,007 928,704」

    抵抗器、ポテンショメーター、電子機器は前年同期比で増加し、ハイブリッドICは減少しており、製品群別の動きは混在している。
  2. FY2025製品群別売上の年度更新・混在有価証券報告書

    「抵抗器は、産業機器用、昇降機用の売上が減少したことで売上高は1,626百万円(前期比15.1%減)となりました。 ポテンショメーターは、建設機器用、農電機器用の売上が増加したことで売上高は787百万円(同18.7%増)となりました。 ハイブリッドICは、自動車関連向け電子部品及び電流センサーの売上が減少したことで売上高は1,816百万円(同2.5%減)となりました。 電子機器は、省エネ機器用電子機器の売上が減少したことで売上高は1,675百万円(同16.8%減)となりました。」

    ポテンショメーターは増加した一方、抵抗器、ハイブリッドIC、電子機器は減少し、製品群別の動きは混在している。
  3. FY2025-H1製品群別売上の期間更新・混在有価証券報告書

    「抵抗器 931,955 739,228 ポテンショメーター 331,505 339,295 ハイブリッドIC 920,869 917,357 電子機器 980,271 739,007」

    ポテンショメーターは前年同期を上回った一方、抵抗器、ハイブリッドIC及び電子機器は前年同期を下回り、製品群別の動きは混在している。
  4. FY2024-H1製品群別売上の全般的減少有価証券報告書

    「抵抗器 992,041 931,955 ポテンショメーター 336,245 331,505 ハイブリッドIC 925,822 920,869 電子機器 1,343,051 980,271 顧客との契約から生じる収益 3,597,159 3,164,600」

    前年同期は全製品群で増収だったが、当中間連結会計期間は抵抗器、ポテンショメーター、ハイブリッドIC、電子機器のすべてで売上高が前年同期を下回っている。
  5. FY2024-Q1製品群別売上の四半期更新・混在有価証券報告書

    「抵抗器 479,166 447,250 ポテンショメーター 172,733 163,037 ハイブリッドIC 438,058 456,473 電子機器 724,476 491,672 顧客との契約から生じる収益 1,814,433 1,558,432」

    ハイブリッドICの売上は前年同期を上回った一方、抵抗器、ポテンショメーター及び電子機器は前年同期を下回り、製品群別の動きは混在している。
  6. FY2023製品群別売上の年度更新・混在有価証券報告書

    「抵抗器は、産業機器用、昇降機用、インバーター抵抗器の売上が増加したことで売上高は1,953百万円(前期比1.6%増)となりました。 ポテンショメーターは、建設機器用、農電機器用の売上が増加したことで売上高は702百万円(同2.3%増)となりました。 ハイブリッドICは、自動車関連向け電子部品及び電流センサーの売上が増加したことで売上高は1,925百万円(同15.7%増)となりました。 電子機器は、半導体装置用電子機器やLED照明用電源基板の売上が減少したことで売上高は2,595百万円(同11.5%減)となりました。」

    抵抗器、ポテンショメーター、ハイブリッドICの売上は増加した一方、電子機器は減少し、製品群別の動きは混在している。
  7. FY2023-Q3製品群別売上の四半期更新・混在有価証券報告書

    「抵抗器 1,395,821 1,479,388 ポテンショメーター 501,183 505,078 ハイブリッドIC 1,226,238 1,404,524 電子機器 2,055,884 1,942,119 顧客との契約から生じる収益 5,179,126 5,331,109」

    抵抗器、ポテンショメーター、ハイブリッドICの売上高は前年同期を上回った一方、電子機器は減少しており、製品群別の動きは混在している。
  8. FY2023-Q2製品群別売上の四半期更新・混在有価証券報告書

    「抵抗器 904,551 992,041 ポテンショメーター 354,278 336,245 ハイブリッドIC 674,450 925,822 電子機器 1,286,494 1,343,051」

    抵抗器、ハイブリッドIC、電子機器の売上は前年同期を上回った一方、ポテンショメーターは減少しており、製品群別の動きは混在している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「抵抗器 429,707 479,166 ポテンショメーター 170,334 172,733 ハイブリッドIC 371,716 438,058 電子機器 681,571 724,476 顧客との契約から生じる収益 1,653,328 1,814,433」

    抵抗器、ポテンショメーター、ハイブリッドIC及び電子機器の全製品群で売上高が前年同期を上回っている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「抵抗器は、産業機器用、昇降機用、インバーター抵抗器の売上が増加したことで売上高は19億2千1百万円(前期比11.4%増)となりました。 ポテンショメーターは、建設機器用、農電機器用の売上が増加したことで売上高は6億8千6百万円(同15.3%増)となりました。 ハイブリッドICは、自動車関連向け電子部品及び電流センサーの売上が増加したことで売上高は16億6千4百万円(同5.5%増)となりました。」

    抵抗器、ポテンショメーター、ハイブリッドIC、電子機器の全製品群で売上高が前期比増加となっている。
  11. FY2022-Q3製品群別売上の四半期更新有価証券報告書

    「抵抗器 1,395,821 ポテンショメーター 501,183 ハイブリッドIC 1,226,238 電子機器 2,055,884 顧客との契約から生じる収益 5,179,126」

    収益認識会計基準の適用後の第3四半期累計期間について、製品群別売上が抵抗器1,395,821千円、ポテンショメーター501,183千円、ハイブリッドIC1,226,238千円、電子機器2,055,884千円に更新されている。
  12. FY2022-Q1製品群別売上の四半期更新有価証券報告書

    「抵抗器 429,707 ポテンショメーター 170,334 ハイブリッドIC 371,716 電子機器 681,571 顧客との契約から生じる収益 1,653,328」

    収益認識会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結累計期間の製品群別売上を開示している。抵抗器429,707千円、ポテンショメーター170,334千円、ハイブリッドIC371,716千円、電子機器681,571千円となっている。
  13. FY2021製品群別売上の年度更新有価証券報告書

    「抵抗器は、産業機器用、昇降機用、インバーター抵抗器の売上が増加したことで売上高は17億2千4百万円(前期比24.6%増)となりました。 ポテンショメーターは、建設機器用、農電機器用の売上が増加したことで売上高は5億9千5百万円(同13.7%増)となりました。 ハイブリッドICは、自動車関連向け電子部品及び電流センサーの売上が増加したことで売上高は15億7千7百万円(同20.7%増)となりました。」

    抵抗器、ポテンショメーター、ハイブリッドICの売上がそれぞれ前期比24.6%、13.7%、20.7%増加した一方、電子機器は1.8%減少した。
  14. FY2021-Q1ハイブリッドIC受注増加有価証券報告書

    「ハイブリッドICの受注が前年同四半期比で増加しており、売上高は前年同四半期比で増加しております。」

    ハイブリッドICの受注が前年同期比で増加し、売上高も前年同期比で増加したと記載している。
  15. FY2020製品群別売上減少有価証券報告書

    「抵抗器は、産業機器用、昇降機用、インバーター抵抗器の売上が減少したことで売上高は13億8千3百万円(前期比13.6%減)となりました。 ポテンショメーターは、建設機器用、農電機器用の売上が減少したことで売上高は5億2千3百万円(同11.3%減)となりました。 ハイブリッドICは、自動車関連向け電子部品の売上が減少したことで売上高は13億6百万円(同3.1%減)となりました。 電子機器は、半導体装置用電子機器の売上が減少したことで売上高は23億2千9百万円(同11.7%減)となりました。」

    抵抗器、ポテンショメーター、ハイブリッドIC、電子機器の全製品群で売上高が前期比減少となっている。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「抵抗器は、産業機器用、昇降機用、インバーター抵抗器の売上が堅調に推移したことで売上高は16億円(前期比2.1%増)となりました。 ポテンショメーターは、建設機器用、農電機器用の売上が堅調に推移したことで売上高は5億8千9百万円(同3.0%増)となりました。 ハイブリッドICは、電流センサー等の売上が堅調に推移したことで売上高は13億4千9百万円(同0.4%増)となりました。」

    抵抗器、ポテンショメーター、ハイブリッドICは売上が堅調または前年並みで推移した一方、電子機器は減少したと製品群別に記載している。
一緒に動いた変遷

「LED照明用・半導体製造設備用電源基板の国内売上堅調」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1LED照明用・半導体製造設備用電源基板の国内売上堅調2回
  3. 2電流センサーの売上増加2回
  4. 3電子機器の受注減少2回
  5. 4AI・IoTによる電子部品需要拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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