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日本抵抗器製作所(6977)・事実再掲直近の配当(2026-02-27)では「後退」

1株当たり1円の配当

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-02-27。

27記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2023-Q12017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-02-27後退配当

    「当期の期末配当につきましてはこの様な配当方針のもと、直近の配当予想どおり期末 10 円 00 銭を配当させていただきます。」

    期末配当の実績額が前期の1株当たり15円から10円へ減少した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「令和7年3月28日 定時株主総会 普通株式 18,558 15 令和6年12月31日 令和7年3月31日 利益剰余金」

    令和6年12月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり15円を令和7年3月31日に支払ったことを開示している。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「令和6年8月8日 取締役会 普通株式 18,558 15 令和6年6月30日 令和6年9月9日 利益剰余金」

    令和6年6月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当を決議し、前年に続く中間配当を実施することとしている。
  4. FY2024-Q1期末配当額の減少有価証券報告書

    「令和6年3月28日 定時株主総会 普通株式 18,558 15 令和5年12月31日 令和6年3月29日 利益剰余金」

    令和5年12月31日を基準日とする期末配当は1株当たり15円で、前年同期の1株当たり30円から減少している。
  5. FY2023年間配当額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定しました。」

    中間配当15円を含む年間配当は30円となり、前年度の年間45円から減少している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「令和5年8月7日 取締役会 普通株式 18,559 15 令和5年6月30日 令和5年9月11日 利益剰余金」

    前年度に続き、当期も1株当たり15円の中間配当を実際に支払ったことを開示している。
  7. FY2023-Q2中間配当の年度更新有価証券報告書

    「令和5年8月7日 取締役会 普通株式 18,559 15 令和5年6月30日 令和5年9月11日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり15円を決議し、前年度に続く中間配当を実施することとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「令和5年3月30日 定時株主総会 普通株式 37,121 30 令和4年12月31日 令和5年3月31日 利益剰余金」

    令和4年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり30円の期末配当を令和5年3月31日に支払ったことを再掲している。
  9. FY2022配当額の年度更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり45円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定しました。」

    通期配当は1株当たり45円となり、中間配当15円と期末配当30円の年2回配当を実施している。
  10. FY2022-Q3中間配当の実施有価証券報告書

    「令和4年8月10日 取締役会 普通株式 18,560 15 令和3年6月30日 令和4年9月12日 利益剰余金」

    令和4年9月12日に1株当たり15円の中間配当を支払ったことを開示している。
  11. FY2022-Q1配当額の更新有価証券報告書

    「令和4年3月30日 定時株主総会 普通株式 37,121 30 令和3年12月31日 令和4年3月31日 利益剰余金」

    令和3年12月31日を基準日とする期末配当について、普通株式1株当たり30円を開示している。
  12. FY2021配当額の更新有価証券報告書

    「普通株式 37,121 30 令和3年12月31日 令和4年3月31日 利益剰余金」

    当期末配当として普通株式1株当たり30円を決定している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年3月30日 定時株主総会 普通株式 30,937 25 令和2年12月31日 令和3年3月31日 利益剰余金」

    令和2年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり25円の配当を令和3年3月31日に支払ったことを再掲している。
  14. FY2021-Q1配当支払の年度更新有価証券報告書

    「令和3年3月30日 定時株主総会 普通株式 30,937 25 令和2年12月31日 令和3年3月31日 利益剰余金」

    令和2年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり25円の配当を令和3年3月31日に支払ったことを開示している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「令和3年3月30日 定時株主総会決議 普通株式 30,937 25 令和2年12月31日 令和3年3月31日」

    令和2年12月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり25円を決定している。
  16. FY2020-Q1配当支払の実施有価証券報告書

    「令和2年3月30日 定時株主総会 普通株式 30,939 25 令和元年12月31日 令和2年3月31日 利益剰余金」

    令和元年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり25円の配当を令和2年3月31日に支払ったことを開示している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「令和2年3月30日 30,939 25 定時株主総会決議」

    当事業年度の期末配当として普通株式1株当たり25円を開示している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成31年3月28日 定時株主総会 普通株式 30,940 25 平成30年12月31日 平成31年3月29日 利益剰余金」

    平成30年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり25円の配当を平成31年3月29日に支払ったことを再掲している。
  19. FY2019-Q2配当額の更新有価証券報告書

    「平成31年3月28日 定時株主総会 普通株式 30,940 25 平成30年12月31日 平成31年3月29日 利益剰余金」

    平成30年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり25円の配当を平成31年3月29日に支払ったことを開示している。
  20. FY2019-Q1配当額の更新有価証券報告書

    「平成31年3月28日 定時株主総会 普通株式 30,940 25 平成30年12月31日 平成31年3月29日 利益剰余金」

    平成30年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり25円の配当を平成31年3月29日に支払ったことを開示している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会決議 24,753 20 平成29年12月31日 平成30年3月30日」

    平成29年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり20円の配当を平成30年3月30日に支払ったことを再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 24,753 20 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    平成29年12月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり20円の配当を平成30年3月30日に支払ったことを再掲している。
  23. FY2018-Q1配当支払の実施有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 24,753 20 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    前年度末配当として決定されていた普通株式1株当たり20円の配当について、平成30年3月30日の支払実績を開示している。
  24. FY2017配当額の更新有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会決議 24,753 20 平成29年12月31日 平成30年3月30日」

    株式併合後の当期末配当額として、普通株式1株当たり20円を開示している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 12,378 1 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間についても、普通株式1株当たり1円の配当支払額を記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 12,378 1 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間についても、普通株式1株当たり1円の配当支払額を記載している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 12,378 1 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    前第1四半期連結累計期間に続き、当第1四半期連結累計期間も1株当たり1円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「1株当たり1円の配当」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 11株当たり1円の配当4回
  3. 2収益連動・安定配当と内部留保3回
  4. 3中国・タイを拠点とする海外展開2回
  5. 4受注損失引当金の計上2回
  6. 5自動車用電子部品の受注落ち込み2回
  7. 6半導体・電子部品の調達リードタイム長期化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本抵抗器製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27の配当で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり1円の配当|日本抵抗器製作所(6977)の変遷 | Komori