日本抵抗器製作所(6977)・事実対処
投資有価証券評価損6,120千円
FY2019-Q3に初出。15回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
15記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 457 -」
前年同期に457千円計上していた投資有価証券評価損は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2025投資有価証券評価損の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について964千円(その他有価証券の株式964千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は964千円となり、前期の1,225千円から減少しているが、当期も減損処理が発生している。 - FY2024-H1投資有価証券評価損の期間更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 709」
投資有価証券評価損709千円を当中間連結会計期間に計上している。 - FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について4,758千円(その他有価証券の株式4,758千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前年度の19,556千円から4,758千円へ減少している。 - FY2023-Q3投資有価証券評価損の期間更新・減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 22,840 1,808」
投資有価証券評価損は1,808千円となり、前年同期の22,840千円から減少している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 23,267 -」
前年同期に計上した投資有価証券評価損23,267千円に対し、当期の計上額はない。 - FY2022投資有価証券評価損の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について19,556千円(その他有価証券の株式19,556千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は通期で19,556千円となり、前年同期の計上なしから増加している。 - FY2022-Q3投資有価証券評価損の期間更新・増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 22,840」
投資有価証券評価損は第3四半期累計期間で22,840千円となり、前年同期の計上なしから増加している。 - FY2021削除有価証券報告書当連結会計年度の投資有価証券評価損は計上されず、1,601千円は前年度の計上額として記載されている。
- FY2021-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,601 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損1,601千円に対し、当第3四半期連結累計期間の計上額はなく、当該損失の記載が消えている。 - FY2021-Q2投資有価証券評価損の期間更新・増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,601 23,988」
投資有価証券評価損は前年同期の1,601千円から23,988千円へ増加している。 - FY2020投資有価証券評価損の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について1,601千円(その他有価証券の株式1,601千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は当連結会計年度で1,601千円となり、前年度の5,395千円から減少している。 - FY2020-Q3投資有価証券評価損の期間更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 6,120 1,601」
投資有価証券評価損は当第3四半期連結累計期間で1,601千円となり、前年同期の6,120千円から金額が更新されている。 - FY2019投資有価証券評価損の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について5,395千円(その他有価証券の株式5,395千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は連結で5,395千円となり、前四半期までの金額から通期金額へ更新されている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 6,120」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損6,120千円を計上している。