京セラ(6971)・目標再定義
2030年度温室効果ガス排出量30%削減
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「再生可能エネルギー導入量については「2031年3月期20倍(2014年3月期比)」を目標として取り組んできた結果、2025年3月期に前倒しで達成しました。そのため、再生可能エネルギー由来電力使用割合を2031年3月期までに60%以上とする新たな目標を設定しました。」
従来の再生可能エネルギー導入量20倍目標を2025年3月期に前倒し達成し、2031年3月期までに再生可能エネルギー由来電力使用割合60%以上という新目標へ切り替えた。 - FY2023再定義有価証券報告書
「・温室効果ガス排出量(Scope1,2)削減目標(1.5℃水準) :2031年3月期46%削減(2020年3月期比) ・温室効果ガス排出量(Scope1,2,3)削減目標(1.5℃水準):2031年3月期46%削減(2020年3月期比) ・再生可能エネルギー導入量 :2031年3月期20倍(2014年3月期比) ・2051年3月期カーボンニュートラル」
長期環境目標を2031年3月期基準で整理し、Scope1・2及びScope1・2・3の46%削減、再生可能エネルギー導入量20倍、2051年3月期カーボンニュートラルを掲げた。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「長期環境目標として、「温室効果ガス排出量(Scope1,2並びにScope1,2,3)削減目標(1.5℃水準):2030年度46%削減(2019年度比)」を設定しています。なお、この長期環境目標は、SBT(Science Based Targets)の認定を取得しています。また、当社は「2050年度カーボンニュートラル」の実現を目指し、積極的に活動を進めています。」
従来の2030年度・2013年度比30%削減目標から、2030年度・2019年度比46%削減へ目標を変更し、Scope1・2・3を対象にするとともに、2050年度カーボンニュートラルを追加した。 - FY2020初出有価証券報告書
「「2030年度温室効果ガス排出量2013年度比30%削減」とする目標を設定し、その目標は環境団体であるSBTイニシアチブよりSBT(Science Based Targets、科学的根拠に基づいた排出削減目標)の認定を受けました。」
2030年度を期限とし、2013年度比30%の温室効果ガス排出量削減目標を設定し、SBT認定を受けた。再生可能エネルギー、太陽光発電・蓄電池の統合運用、省エネルギー化を達成手段としている。