サンコー(6964)・施策前進
内部留保の設備投資・研究開発・新規事業への充当
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針457社が書いているテーマ・逆風0社・追い風459社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの461件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額542百万円及び研究開発費に関わる支出は、内部留保等によりまかないました。」
内部留保等を通期設備投資542百万円および研究開発費関連支出に充当した実績を明示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資額12億9千8百万円及び研究開発費に関わる支出は、内部留保等によりまかないました。」
内部留保等を通期設備投資12億9,800万円および研究開発費関連支出に充当した実績を明示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額9億9百万円及び研究開発費に関わる支出は、内部留保等によりまかないました。」
内部留保等を通期設備投資909百万円および研究開発関連支出に充当した実績を明示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額699百万円及び研究開発費に関わる支出は、内部留保等によりまかないました。」
内部留保等を通期設備投資699百万円および研究開発関連支出に充当した実績を明示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額8億5千8百万円及び研究開発費に関わる支出は、内部留保等によりまかないました。」
内部留保等を通期設備投資858百万円および研究開発費関連支出に充当した実績を明示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額4億1千6百万円及び研究開発費に関わる支出は、内部留保等によりまかないました。」
内部留保等を通期設備投資416百万円および研究開発費関連支出に充当した実績を明示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額2億3千1百万円及び研究開発費に関わる支出は、内部留保等によりまかないました。」
内部留保等を通期設備投資231百万円および研究開発関連支出に充当した実績を明示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額3億4千8百万円及び研究開発費に関わる支出は、内部留保等によりまかないました。」
内部留保等を通期設備投資348百万円および研究開発費関連支出に充当した実績を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保につきましては、急速な技術革新と顧客ニーズに応えるとともに企業価値の増大化を図るため積極的な設備投資・研究開発・新規事業展開等に充当する考えであります。」
株主還元と並行して、内部留保を成長投資に振り向ける資本配分方針を示している。