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エンプラス(6961)・方針再掲

成長志向を経営基本方針とする

FY2016に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q3 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立161社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、AIの社会実装に向けた、より良い明日を創ることに貢献するために中期経営計画を策定し、「ソリューションプロバイダーとして顧客価値を創出する」を中期経営方針として掲げ」

    持続的成長を目指す上位方針を、中期経営計画と顧客価値創出の方針のもとで継続している。
  2. 2026-04-30再掲業績予想の修正

    「持続的な成長を実現するために、成長領域に経営資源を集中し」

    成長領域への経営資源集中を通じて持続的成長を実現する方針を再確認している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは持続的な成長の実現のために、成長市場であり人と地球のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を高める領域をEssential領域と定め、この領域への事業ポートフォリオの転換を進めてまいります。」

    Essential領域へのポートフォリオ転換を通じた持続的成長という上位方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは持続的な成長の実現のために、成長市場であり人と地球のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を高める領域をEssential領域と定め、この領域への事業ポートフォリオの転換を進めてまいります。また当社グループの独創的アイデアと総合技術により、最終顧客まで見据えた課題解決を実現し、多様化する顧客ニーズに対して新たな価値を提供してまいります。さらに不連続な変化が続く時代において、持続的な成長を実現するために当社グループの重要な経営基盤である人材への投資を積極的に進めてまいります。」

    持続的成長を上位方針とし、Essential領域へのポートフォリオ転換、最終顧客を見据えた課題解決、人材投資を組み合わせる方針を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「特に当社が注力しているサーバーや自動車用途の需要は中期的には増加傾向が続くと見込んでおり、将来の成長に備えた生産能力増強や技術開発への投資を積極的に進めております。」

    半導体需要の調整が続く中でも、サーバー・自動車用途を軸とした将来成長の方針を継続している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「Semiconductor事業及びLife Science事業は事業自体がEssentialであり、市場成長以上の事業成長を目指してまいります。」

    従来の更なる成長という上位方針に加え、Essential領域では市場成長を上回る事業成長を目指すと、成長目標を具体化している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やグローバル競争の激化によるマーケット及びサプライチェーンの変化に迅速に対応してまいりました。また、世界規模での社会課題に対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みをつなげることにより、課題の解決を通した社会貢献を図るとともに、新規事業創出の機会としてまいります。併せて既存事業の強化にも取り組み、企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    更なる成長、環境変化への対応、新規事業創出及び既存事業強化を通じた企業価値・株主価値向上の方針を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やグローバル競争の激化によるマーケット及びサプライチェーンの変化に迅速に対応してまいりました。また、世界規模での社会課題に対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みをつなげることにより、課題の解決を通した社会貢献を図るとともに、新規事業創出の機会としてまいります。併せて既存事業の強化にも取り組み、企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    社会課題解決を新規事業創出の機会とし、既存事業の強化を併せて進める成長志向を継続している。
  9. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やグローバル競争の激化によるマーケット及びサプライチェーンの変化に迅速に対応してまいりました。また、世界規模での社会課題に対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みを繋げることにより、課題の解決を通した社会貢献を図るとともに、新規事業創出の機会としてまいります。併せて既存事業の強化にも取り組み、企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    成長、既存事業強化、企業価値・株主価値向上という従来の方向性を維持しつつ、世界規模の社会課題解決と社会貢献を新規事業創出の機会として結び付ける表現へ広がっている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やグローバル競争の激化によるマーケット及びサプライチェーンの変化に迅速に対応してまいります。また、更なる成長を目指すため、新規事業の創出や既存事業の強化に注力することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    感染症拡大や市場・サプライチェーンの変化への対応と、新規事業の創出及び既存事業の強化による成長方針を継続している。
  11. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やグローバル競争の激化によるマーケット及びサプライチェーンの変化に迅速に対応してまいります。また、更なる成長を目指すため、新規事業の創出や既存事業の強化に注力することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    従来の「足場を固める」という表現から、新型コロナウイルス感染症・市場・サプライチェーンの変化への対応と、新規事業の創出及び既存事業の強化を通じた成長へ、今期の方針の記載が具体化している。
  12. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、「足場を固める」を今期の経営基本方針とし、グローバル競争の激化を始めとする環境の変化に迅速に対応することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    従来の「現場を大切に、足元を固める」から「足場を固める」へ経営基本方針の表現を変更している。更なる成長、環境変化への迅速な対応、企業価値・株主価値の向上という上位目的は維持している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、「現場を大切に、足元を固める」を今期の経営基本方針とし、グローバル競争の激化を始めとする環境の変化に迅速に対応することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    「現場を大切に、足元を固める」を経営基本方針とする成長志向を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、「現場を大切に、足元を固める」を今期の経営基本方針とし、グローバル競争の激化を始めとする環境の変化に迅速に対応することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    「現場を大切に、足元を固める」を経営基本方針とする成長志向を継続している。
  15. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、「現場を大切に、足元を固める」を今期の経営基本方針とし、グローバル競争の激化を始めとする環境の変化に迅速に対応することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    更なる成長を目指す上位方針は維持しつつ、今期の経営基本方針を従来の「Organic Growth」から「現場を大切に、足元を固める」へ変更している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、「Organic Growth」を今期の経営基本方針とし、グローバル競争の激化を始めとする環境の変化に迅速に対応することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    「Organic Growth」を今期の経営基本方針とし、更なる成長、企業価値向上及び株主価値最大化を目指す方針を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、「Organic Growth」を今期の経営基本方針とし、グローバル競争の激化を始めとする環境の変化に迅速に対応することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    「Organic Growth」を今期の経営基本方針とする成長志向を引き続き掲げている。
  18. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、「Organic Growth」を今期の経営基本方針とし、グローバル競争の激化を始めとする環境の変化に迅速に対応することで企業価値の向上及び株主価値の最大化を目指してまいります。」

    従来の成長志向という上位方針を維持しつつ、今期の経営基本方針を「Organic Growth」と表現している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、以下を今期の経営基本方針とし」

    更なる成長を目指す上位方針を引き続き経営基本方針として掲げている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、以下を今期の経営基本方針とし」

    更なる成長を目指す上位方針を引き続き経営基本方針として掲げている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、以下を今期の経営基本方針とし」

    更なる成長を経営基本方針の上位目的として引き続き掲げている。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、さらなる成長を目指すため、以下を当期の経営基本方針として取り組んでまいりました。」

    さらなる成長を経営基本方針の上位目的として引き続き掲げている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、さらなる成長を目指すため、以下を今期の経営基本方針として取り組んでおります。」

    さらなる成長を目指す上位方針を引き続き経営基本方針として掲げている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、以下を今期の経営基本方針として取り組んでまいりました。」

    更なる成長を目指す上位方針を引き続き掲げている。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、更なる成長を目指すため、以下を今期の経営基本方針として取り組んでまいりました。」

    更なる成長を目指すという上位方針を引き続き掲げている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「さらなる成長を目指すため、以下を当期の経営基本方針として取り組んでまいりました。1. Growth Oriented/成長志向」

    成長志向を当期の経営基本方針として明示している。
一緒に動いた変遷

「価格競争激化と在庫調整」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1価格競争激化と在庫調整4回
  3. 2海外展開に伴うカントリーリスク4回
  4. 3エンプラ事業の営業損失への転落4回
  5. 4コスト削減4回
  6. 5多様な成長戦略による収益基盤の安定化・多様化3回
  7. 6オプト事業の大幅な減収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長志向を経営基本方針とする|エンプラス(6961)の変遷 | Komori